珍しいお菓子をいただきました。
エル・マドロンのミルフィユ・ショコラ。
何層にも織り込んだパイ生地に、2種類のチョコレートと
2種類のナッツクリームをサンドしてあります。
組み合わせは、スイートチョコにアーモンドクリームをサンドしたものと、
ミルクチョコにヘーゼルナッツクリームをサンドしたもの。
サクサクした軽い食感です。
「幸福餅」をいただきました。
お菓子の中におみくじが入った、フォーチュンクッキーですね。
今年最初の運試しに、一ついただきまーす。
期間限定のポテトチップスを発見。
カルビーのポテトチップス、期間限定「伊勢海老」です。
パッケージからして豪華な雰囲気を醸し出しています。
確かに口の中に伊勢海老の香りが広がります。
珍しい食材をいただきました。
これは洋ナシ型の「うり」です。
もともとメキシコや中米が原産で、日本には1917年に鹿児島に
導入して栽培がスタートしたそうです。それで「薩摩隼人」に因み
「はやとうり」と名付けられました。
ぱりっとした歯ごたえと、くせのない味なので生のままサラダや
漬物にするほか、炒め物や煮物に使えるそうです。
友人が送ってくれた日経新聞の記事に、なんと!!
「洋酒たっぷりのケーキで聖夜を」というタイトルで、
洋酒をふんだんに使ったケーキを専門家が選んだ
ランキングが載っていました。
その1位が、広島県福山市のケーキ屋さんの「マロンドール」。
4位のオークラ東京をはじめ、日本各地から10位までが
選ばれていました。
そして10位には、広島県府中市の「くにひろ屋」がランクイン。
備後地方から2店も選ばれていました。
京都の「パティスリー・レ・モワノー」のスイーツをいただきました。
パティシエは勝本真理さんで、師匠は65歳で一旦「オ・グルニエ・ドール」
を終えた、あの有名な西原金蔵さんです。
マドレーヌとクッキー、美味しくいただきました。
なお、「オ・グルニエ・ドール」の跡地では、金蔵さんの
息子さんが新たなパティスリーをオープンしています。
金蔵さん自身も、土日限定営業のパティスリーを
昨年オープンしているそうです。
やっぱり京都はグルメですね。
福山・白ばらのローズサブレをいただきました。
”幻のバター”と称される「カルピスバター」を使用した、
白ばらの焼き菓子NO.1商品だそうです。
サクサク感が香ばしいサブレでした。
8月から販売されている、東京ばな奈・ブリュレタルトを
いただきました。
パッケージの写真のように、バナナ型チョコタルトに
バナナカスタード風味のクリームと、ほろ苦いカラメルソースが
入っています。
パリッと、トロッとした食感だそうです。
東北旅行のお土産をいただきました。
秋田名物「いぶりがっこ」です。
この「いぶりがっこ」は、ナラ、桜、ケヤキなどの広葉樹で燻し、
米ぬかと塩で漬け込んだものです。
酒のお供、お茶漬けはもちろん、チーズともよく合うので
ワインのおつまみにもなるそうです。
Go To トラベルで旅行した方から、りんごのお菓子をいただきました。
長野県のお菓子、「りんご乙女」です。
パッケージの裏側に、お菓子の製造過程が載っています。
リンゴをすりおろした生地の上にスライスしたリンゴを載せ、
焼き上げたリンゴせんべいです。