お酒 Feed

2020年1月21日 (火)

檸檬堂

スーパーで見かけ、気になったので買ってみました。

そうしたらニュースでは、生産が追い付かず出荷休止の人気商品だと

報じられており、ビックリ!!

福山では、ある所に行けばまだ手に入るかも。

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この「檸檬堂」は、コカ・コーラボトラーズジャパンが初めて手掛けた

アルコール飲料で、4種類のライナップになっています。

まず、アルコール度数3%のはちみつれもんから、5%の定番レモン、

塩で味を引き締めた7%の塩レモン、そして、レモン1.5個分の果汁を使用した

ガツンとくる味わいの鬼レモンです。

19年11月~12月期には定番レモンが缶酎ハイ部門で首位になったそうです。

やはり、定番レモンか塩レモンあたりが飲みやすいですかね。

2019年11月27日 (水)

2019ボージョレーヌーボー

今年も解禁日の11月21日にいただきました、ボージョレーヌーボー。

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10月にボージョレーワイン委員会が発表したレポートでは、今年の品質は

やや厳しめの評価だったそうです。

それは、8月初旬までの天候不良が原因で収穫量が少なくなる見込みだったこと。

その後、8月下旬から9月上旬にかけ、好天が続き一気に葡萄の成熟が進みました。

そのため、最終的には、今年も高品質のヌーボーになったようです

柔らかい酔い心地で、美味しくいただきました。

2019年7月 2日 (火)

ウィルキンソンドライ 7

ジンジャエールや炭酸水で有名なウィルキンソンの酒を見つけ、

購入。

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6月4日アサヒビールから発売されたばかりです。

ネーミング通り、アルコール分7%で味は「ドライレモン」と、

「ドライレモンライム」の二種類。

お値段お手頃で、何よりクセのないウォッカベースが嬉しいです。

まず、この「ドライレモン」を試したら、すっきり美味しく飲めました。

2019年4月13日 (土)

カンティーネ・デルレ

イエローラベルに映える王冠が気になり、購入。

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イタリアのスパークリングワイン、「カンティーネ・デルレ」。

すっきりとした飲み心地のブリュットでした。

「カンティーネ・デルレ」とは、王のワイナリーという意味だそうです。

2019年3月18日 (月)

ランブルスコボウル

イタリアンで、色鮮やかな陶器のランブルスコボウルが目に入り、

思わず買ってしまいました。

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イタリアの微発泡赤ワイン、ランブルスコを呑むときのカップで、

カフェオレボウルならぬ、ランブルスコボウルがおまけに付いていました。

イタリアでは、このカップをタッツアと呼ぶそうです。

少し冷やしたランブルスコを、この厚めの陶器のタッツアで呑むと、

保温効果があるので、冷たさが持続してとても良いです。

これからはランブルスコを呑むときは、このタッツアですね。

2019年2月20日 (水)

ルイ・ジャド・ブルゴーニュ

デパートのバレンタインチョココーナーが賑わう中、その一角の

ワインコーナーで見つけたルイ・ジャド・ブルゴーニュ。

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やはりブルゴーニュは、柔らかく心地良い酔い心地でした。

2018年12月28日 (金)

ペレ・ベントゥーラ

いつもは緑色のボトルで見慣れているスパークリングが、季節限定か?

ホワイトボトルで出ているのを見つけ購入。

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ペレ・ベントゥーラという、スペインのカバ(スパークリングワイン)。

手摘みのブドウのみを使用し、規定の熟成期間よりも、

さらに長い瓶内熟成期間を経て作られているそうです。

長期熟成の柔らかい味でした。

2018年12月10日 (月)

シャトー・デュ・テルトル

ボトルのラベルに惹かれ、購入。

「シャトー・デュ・テルトル」という、ボルドーのシャトー詰めワインです。

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「価格がいまだリーズナブルなので、消費者が注目すべきシャトー」と

ワイン評論家のパーカー氏に言わしめるワインだそうです。

このワインは2013年物で、この年はほぼ全般的に素晴らしい出来栄えだそうです。

2018年12月 4日 (火)

ブルイィワイン

ショップのポップに惹かれ、購入。

ブリティッシュ・エアラインのファーストクラスに採用されている

ワインだそうです。

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フランス・ブルゴーニュ地方のボージョレー地区で、最良の地区で作られた

ワインのようです。

ブルゴーニュなので、柔らかい酔い心地が期待できそうです。

2018年11月24日 (土)

2018ボージョレヌーボー

今年も解禁日にボージョレーヌーボーをいただきました。

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情報によると、今年のヌーボーは歴史的ヴィンテージだということです。

飲んだら、やはり近年で一番の当たり年の美味しさでした。

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