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2022年2月26日 (土)

ブルゴーニュ Louis Josse のシャルドネ

カタログギフトで選んだワインが届きました。

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ブルゴーニュのLouis Josse社の白ワイン、シャルドネです。

届いてすぐ開けることができる、ソムリエナイフ付きです。

この簡易なソムリエナイフ、たまにテーブルワインの栓が

プラスチック製のときには、気軽に使えて便利です。

ブルゴーニュの白は、柔らかい酔い心地なので好きです。

2022年1月31日 (月)

CHATEAU HAUT LIGNAC (シャトー・オ・リニャック)

こちらもデパ地下の特設ワインコーナーで見つけたボルドーワイン。

220131lignac

ラベル下部の3個のメダルは、シンガポール・コンペティション2019、

シャンハイ・コンペティション2019、ジャパンアワード2019の、

金賞受賞メダルだそうです。

アジアでもワインコンテストがあるとは、初めて知りました。

フルボディの辛口赤ワインで、アルコール度数は13%。

2018年なので、もう数年寝かせたほうがいいのでしょうか?

2022年1月29日 (土)

CHATEAU Le Clairiot  (シャトー・ル・クレリオ)

デパ地下の特設ワインコーナーで見つけた、ボルドーワイン。

220129clairiot

ビンテージは2016年、アルコール度数は13.5%なので、

しっかりした飲み口では、と思います。

2021年12月22日 (水)

ホワイトチョコレート・ムース

以前、飲んで美味しかったチョコレートムースの赤、

今度は白を買ってみました。

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産地はフランスのラングドック、2021年のリヨン・ワインコンテストで、

金賞を受賞しています。

アルコール度数は13.5%と少し高めなので、

冷やして、ゆっくり飲むといいかも。

2021年12月18日 (土)

ヴーヴ オーバン ロゼ

デパ地下で、ブルゴーニュのスパークリングワインに目が留まり、

購入しました。

211218veuve_aubin

生産者はブルゴーニュのヴーヴ・ドゥ・フランス。

アルコール度数11度のロゼです。

ロゼなので、今度のお正月に開けようかな?

2021年11月26日 (金)

ボージョレーヌーボー2021

今年もヌーボー解禁日にいただきました。

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最近のニュースでは、ピーク時に比べると日本への輸入量が落ち着いたとか、

ヌーボーのお祭り騒ぎは日本だけとか聞いても、やはり頂いてうれしいものです。

そして、毎年飲んで慣れてきたのもありますが、毎年それなりに

美味しいワインに仕上がっているような気がします。

2021年11月24日 (水)

ラ・トゥーラ モンテプルチアーノ

ラベルを見て、モンテプルチアーノ・ダブルッツオだったのと、

裏側ラベルにオーガニックマークが付いていたので買ってみました。

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イタリア中部、アブルッツオ州のラ・ナトゥーラという

生産者の、辛口の赤です。

アルコール度数はやや高めの13%で、しっかりした飲み口でした。

2021年10月21日 (木)

パラ・ヒメネス オーガニック

ブレーメンの音楽隊だったラベルが、ブドウの葉っぱに変わった

らしい、スペインのオーガニックワイン、パラ・ヒメネス。

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これは、カベルネ・ソーヴィニョン、フルボディのオーガニックワインです。

ビオディナミ認証だけでなく、一般的にワインの製造過程で用いられる

清澄剤(せいちょうざい)として卵白を使用せず、植物性たんぱくを使用した

ヴィーガン・ワインでもあるそうです。

家族経営の、100%自然なワイン造りをしているそうです。

2021年8月23日 (月)

コート・デュ・ローヌ カルト・ロマン 2010

16世紀から、フランスのコート・デュ・ローヌの中心でワイン造りを

行う、「ドメーヌ・マズール」の熟成ワインです。

210823mazurd

この生産者はワインが熟成、飲み頃にならないと販売しない

ことで有名だそうです。

10年以上熟成させて、今が飲み頃のワインなので、期待してます。

2021年8月21日 (土)

フラテッリ・コスモ

イタリア・ヴェツィアの北約60kmにある、ベッレンダ社の

スプマンテです。

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アルコール度数11.5%のやや辛口なので、飲みやすそうです。

愛らしいラベルは、オーストラリアの女性デザイナーに

よるものだそうです。

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