お酒 Feed

2022年8月28日 (日)

ボシオ・スプマンテロゼ

面白い形のボトルに入ったロゼのスプマンテを見つけました。

220828bosio

ボトルの表面のツブツブが、まるでイチゴのようです。

なんとなく、フルーティーなスプマンテ・ロゼの予感がします。

2022年8月24日 (水)

ボルドー・シグナチュール

ワインの、ボルドー・シグナチュールを購入。

220824signatures

中重口の、メルロー、カベルネ・ソーヴィ二ヨンの赤ワインで、

2016年物です。

シグナチュールなので、手頃で楽しめるワインです。

2022年2月26日 (土)

ブルゴーニュ Louis Josse のシャルドネ

カタログギフトで選んだワインが届きました。

220226bourgogne

ブルゴーニュのLouis Josse社の白ワイン、シャルドネです。

届いてすぐ開けることができる、ソムリエナイフ付きです。

この簡易なソムリエナイフ、たまにテーブルワインの栓が

プラスチック製のときには、気軽に使えて便利です。

ブルゴーニュの白は、柔らかい酔い心地なので好きです。

2022年1月31日 (月)

CHATEAU HAUT LIGNAC (シャトー・オ・リニャック)

こちらもデパ地下の特設ワインコーナーで見つけたボルドーワイン。

220131lignac

ラベル下部の3個のメダルは、シンガポール・コンペティション2019、

シャンハイ・コンペティション2019、ジャパンアワード2019の、

金賞受賞メダルだそうです。

アジアでもワインコンテストがあるとは、初めて知りました。

フルボディの辛口赤ワインで、アルコール度数は13%。

2018年なので、もう数年寝かせたほうがいいのでしょうか?

2022年1月29日 (土)

CHATEAU Le Clairiot  (シャトー・ル・クレリオ)

デパ地下の特設ワインコーナーで見つけた、ボルドーワイン。

220129clairiot

ビンテージは2016年、アルコール度数は13.5%なので、

しっかりした飲み口では、と思います。

2021年12月22日 (水)

ホワイトチョコレート・ムース

以前、飲んで美味しかったチョコレートムースの赤、

今度は白を買ってみました。

211222whitemoose

産地はフランスのラングドック、2021年のリヨン・ワインコンテストで、

金賞を受賞しています。

アルコール度数は13.5%と少し高めなので、

冷やして、ゆっくり飲むといいかも。

2021年12月18日 (土)

ヴーヴ オーバン ロゼ

デパ地下で、ブルゴーニュのスパークリングワインに目が留まり、

購入しました。

211218veuve_aubin

生産者はブルゴーニュのヴーヴ・ドゥ・フランス。

アルコール度数11度のロゼです。

ロゼなので、今度のお正月に開けようかな?

2021年11月26日 (金)

ボージョレーヌーボー2021

今年もヌーボー解禁日にいただきました。

211126nouveau

最近のニュースでは、ピーク時に比べると日本への輸入量が落ち着いたとか、

ヌーボーのお祭り騒ぎは日本だけとか聞いても、やはり頂いてうれしいものです。

そして、毎年飲んで慣れてきたのもありますが、毎年それなりに

美味しいワインに仕上がっているような気がします。

2021年11月24日 (水)

ラ・トゥーラ モンテプルチアーノ

ラベルを見て、モンテプルチアーノ・ダブルッツオだったのと、

裏側ラベルにオーガニックマークが付いていたので買ってみました。

211124narura

イタリア中部、アブルッツオ州のラ・ナトゥーラという

生産者の、辛口の赤です。

アルコール度数はやや高めの13%で、しっかりした飲み口でした。

2021年10月21日 (木)

パラ・ヒメネス オーガニック

ブレーメンの音楽隊だったラベルが、ブドウの葉っぱに変わった

らしい、スペインのオーガニックワイン、パラ・ヒメネス。

211021la_mancha

これは、カベルネ・ソーヴィニョン、フルボディのオーガニックワインです。

ビオディナミ認証だけでなく、一般的にワインの製造過程で用いられる

清澄剤(せいちょうざい)として卵白を使用せず、植物性たんぱくを使用した

ヴィーガン・ワインでもあるそうです。

家族経営の、100%自然なワイン造りをしているそうです。

Powered by Six Apart