2020年1月27日 (月)

ラーメン紀行74

豚骨ラーメンが食べたくなり、極とんラーメン福山駅前店へ。

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一杯目はトッピング無しで食べ、この画像は少し辛子高菜をトッピングした

替え玉1回目。

ここの辛子高菜はかなり唐辛子が効いているので、少しだけ入れます。

そして、2回目の替え玉の時にも少しだけ足して、辛さと美味しさのバランスを

とるのが私流です。

2020年1月25日 (土)

曼荼羅アート展

知人が、香川県高松で開催されている「曼陀羅アート展」を知らせてくれました。

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場所は、歯ART美術館。

高松駅から徳島方面へ、屋島の先ですね。

会期は2月2日(日)まで。

福山から高松までは、高速を使えば車で2時間半くらい、

日帰りロングドライブで、讃岐うどんもいいかも。

2020年1月23日 (木)

アロワナを愛した容疑者

2019年6月出版、大倉崇裕の「警視庁いきもの係」シリーズ最新刊です。

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警視庁いきもの係の、須藤と薄(うすき)コンビは今度はどんな事件に

出会うのでしょうか?

「タカを愛した容疑者」、「アロワナを愛した容疑者」、「ランを愛した容疑者」の

3篇収録。

この著者の他の作品には、シリアスな山岳小説もありますが、やはり面白いのは

「白戸修」シリーズ、「福家警部補シリーズ」、「問題物件」シリーズ。

そして、個人的ベストは「オチケン」シリーズです。

2020年1月21日 (火)

檸檬堂

スーパーで見かけ、気になったので買ってみました。

そうしたらニュースでは、生産が追い付かず出荷休止の人気商品だと

報じられており、ビックリ!!

福山では、ある所に行けばまだ手に入るかも。

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この「檸檬堂」は、コカ・コーラボトラーズジャパンが初めて手掛けた

アルコール飲料で、4種類のライナップになっています。

まず、アルコール度数3%のはちみつれもんから、5%の定番レモン、

塩で味を引き締めた7%の塩レモン、そして、レモン1.5個分の果汁を使用した

ガツンとくる味わいの鬼レモンです。

19年11月~12月期には定番レモンが缶酎ハイ部門で首位になったそうです。

やはり、定番レモンか塩レモンあたりが飲みやすいですかね。

2020年1月19日 (日)

伊勢佐木町探偵ブルース

「謎解きはディナーの後で」でお馴染みの、東川篤哉の最新刊、

2019年8月出版の本です。

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横浜・伊勢佐木町に事務所を構える私立探偵が、横浜を舞台に

依頼をこなしていきます。

が、小料理屋を営んでいた母親が再婚し、現在住んでいる家に呼ばれて行ってみると、

仰天の事実が。

再婚相手と住んでいる家は、横浜山の手の豪邸で、再婚相手は神奈川県警本部長、

義理の弟は伊勢佐木署のエリート刑事でした。

探偵が受けた依頼と、刑事事件が微妙に絡まり、

図らずも一緒に事件を解決していくことに。

2020年1月17日 (金)

絹谷幸二の世界

今月、1月25日より「ふくやま美術館」にて現在アフレスコ画の第一人者である

絹谷幸二さんの特別展、「絹谷幸二の世界」が開催されます。

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富士山を主題に描かれた作品を中心に、フレスコ画の作品約70点が展示されます。

会期は、3月15日まで。

2020年1月15日 (水)

わが殿

2019年11月に出版された、「しゃばけ」シリーズでお馴染みの

畠中恵の新刊です。

早速、図書館に予約を出したら、上下巻のうち下巻が先に来ました。

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織田信長に勝るとも劣らない才気を放つ大野藩主・土井利忠。

「わが殿」に惚れ込んだ七郎右衛門は、無理難題を一手に引き受けるという、

幕末痛快小説です。

上巻を楽しみに、下巻からでも畠中ワールドを楽しんでみましょうか?

2020年1月13日 (月)

ぶらり尾道街歩き129

尾道郵便局本局より少し尾道駅よりの本通りの中に、新しい店がありました。

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たこ焼き「たこすけ」です。

赤いテントの上には、シューズショップだった名残の「PENGINDO」の

看板跡があります。

2020年1月11日 (土)

ぶらり尾道街歩き128

本通り商店街の中にあるゲストハウス「あなごのねどこ」。

入り口の「あくびカフェ」横の通路を進んでいった一番奥にあるのが、

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「紙片」という名の本屋さんです。

店主の好みの本を置いているのか、マニアックな本がたくさんあります。

2020年1月 9日 (木)

ふくやま子ども「生きる」美術展

ふくやま美術館で開催中の、ふくやま子ども「生きる」美術展に行って来ました。

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51校の小中学校と個人から寄せられた3.455点の作品の中から

選ばれた、大賞・ふくやま美術館賞1点、大賞6点、優秀賞50点、

奨励賞164点が展示されていました。

会期は1月13日まで。

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