出かけた先で見つけ、購入。
ラベルには、ACETO BALSAMICO DI MODENA IGP
とあります。
IGPということは、製造工程の少なくとも一つは保護生産地域のモデナで
行われたので、モデナ産のバルサミコ酢ということになりますね。
色々ある中から、このボトルは添加物無しだったので選びました。
酸度は6%、サラダのドレッシングやソースに使いましょうかね。
珍しいジャガイモをいただきました。
「雪下熟成メークイーン」というジャガイモです。
これは、秋に収穫したジャガイモを除雪後、雪の中に埋め込み
貯蔵・熟成させたもので、単なる貯蔵ではなく、
熟成技術によりお菓子のような極甘の”雪下熟成の味わい”を作り出して
いるものだそうです。
そのまま蒸してバターか塩で食べると美味しいと、教わりました。
楽しみ、楽しみ。
岡山での昼食の定番が、高田屋の蕎麦定食。
たまに、私たち夫婦がそれぞれ別々の店をチョイスすることもありますが、
お腹のデリケートな家内に合わせると、蕎麦に落ち着きます。
この日の家内は、天丼定食。
私は、日替わり定食での初メニュー、牛カルビ丼定食。
ここは、休日も日替わり定食があるのが嬉しいところです。
なお、女子に嬉しいレディースセットは、平日のみとなったそうです。
気温が上がり暑い日だったので、冷たい蕎麦で
美味しくいただきました。
珍しいお菓子をいただきました。
東京銀座に本店を構える「ブールミッシュ」の、
ギモーブというマシュマロです。
凝縮した果汁のおいしさと、口どけの良さが自慢の10種類の味の
マシュマロだそうです。
これは5個入りのパックで、パッションフルーツ、フランボワーズ、
マンゴ、ライム、青リンゴが入っています。
口に入れると、果物の香りが広がりながら、溶けていきます。
初めての味のマシュマロでした。
以前頂いた、東京銀座8丁目”たちばな”のかりんとうを、頂きました。
上白糖ベースの飴でコーティングされた、つやのある黄金色。
頂いた時、「あっ、あの銀座の”たちばな”のかりんとうだ」と
直ぐにわかった訳は
メンズファッション雑誌の、銀座特集で見かけていたからでした。
銀座は上品な老舗がいっぱいあって、素敵な街ですね。
明治42年から変わらぬ心意気で、デパートに出店せず、
ネット販売もせず、店に足を運んだ人だけが買うことができる、
歴史ある銀座の風格を見事に体現している店だそうです。
昨年の夏に初めて食べて以来、気に入って時々食べたくなる
福山宮通りの中華「茶花」の「あんかけ焼きそば」。
ボリュームたっぷり具だくさんで、特に大ぶりのエビ、イカが
嬉しい焼きそばです。
関西土産をいただきました。
京都府長岡京市の、小倉山荘リ・オ・ショコラの、
ベイクドショコラサンド「宮廷ロマン」。
濃厚なホワイトチョコに、五穀米のあられを散りばめ焼き上げた
口当たりの軽い焼きチョコレートを、表面に砂糖掛けし、
香ばしく焼き上げたパイでサンドしてあるそうです。
五穀米のあられを使っているのは、毎年11月に行われる宮中行事、
新嘗祭に因んでいるようです。
コーヒーとのおやつに、相性が良さそうですね。
以前、「ぶらり尾道街歩き」に載せて
気になっていたピザ屋さんに行ってきました。
尾道駅前近くの石窯焼きピザの店、「トランクイッロ」。
こちらは、家内のオーダー、ピザの王道「マルゲリータ」。
私は、イカ、エビ、オレガノ、ニンニク入りの「サンタルチア」。
どちらも、比較的大きな満足サイズで、木皿で出てきます
テーブルには2種類のタバスコがあり、どちらもレモン入りのすっぱ辛い味です。
美味しいトマトソースのピザにかけると、また一味違った味になり、
色々楽しめました。
奥の赤いラベルのボトルはハバネロ入りなので、やめておきました。
GODIVAのチョコをいただきました。
透明ケースに入ったチョコは、左がトリュフミルクヘーゼルナッツ、
右がトリュフカフェラテです。
どちらの味も美味しそう、うふふ。
無農薬・自然栽培の大和茶をいただきました。
奈良県にある、大和高原の健一自然農園で栽培された国産茶、
「ゆっくりと春の番茶」です。
パッケージに「厳しい寒さを乗り越え、春に刈り取られた番茶です。
柔らかい味わいでほっこりします。水出ししても美味しく飲めます」とあり、
これからの季節にぴったりですね。
また、水出しすることで抽出される成分「ポリサッカライド」は、
血糖値の上昇を抑える効果があるので、健康管理にも最適だそうです。