出汁の素をいただきました。
帆立貝柱の「アコメヤの出汁」です。
紙袋に粉末の出汁の素が入っているので、袋ごと鍋に投入すれば
出汁が取れます。
我が家では、みそ汁の出汁として重宝しています。
アイスクリームが多く、最近めっきり食べる機会が少なくなった
かき氷、久しぶりです。
普通サイズだと食べきれないので、ハーフサイズにしました。
しっかりと桃が載っていて、香りと味が楽しめました。
尾道美術館で開催中の「はしもとみお木彫展」に
行ってきました。数多くの動物たちが展示され、
見ごたえのある内容でした。
ポスターの木彫の猫は、美術館警備員さんとの攻防で有名だった
黒猫のケンちゃんと、相棒の茶トラ猫のゴッちゃんです。
ケンちゃんは昨年の9月に病気で亡くなりましたが、
今回のために制作された木彫のケンちゃんは、
開幕前日に警備員さんに抱えられ、初めての館内巡りを
果たしたそうです。
観覧後、ミュージアムショップでお目当ての猫ガチャをして、
お土産もできました。
会期は9月6日までなので、もい一度行こうかな?
お土産に八つ橋をいただきました。
今の季節ぴったりの白桃餡と、抹茶の八つ橋が
各5個ずつの詰め合わせです。
ネットで知り、福山図書館にリクエストしていた本が
貸出可能になり、借りてきました。
「藤田嗣治 再生と挑戦のニューヨーク」という本です。
藤田が日本での戦中戦後の後に、再生と挑戦のために
旅立ったニューヨークでの様子が、アメリカの友人への
絵手紙などを通して納められています。
その後、フランスへ戻った藤田を取り巻く厳しい環境や、
その環境ゆえに母子像や聖母子像を描きながらの
信仰への道行きが載っています。
猫の置物、二つ。
左は陶器の招き猫。
右は、ガチャのプラスチック製の猫ですが、なんと目が動くので
表情が変わるのが楽しめます。
昔、一世を風靡した「たまごっち」、そしてこれも流行しました、
「ギャオッピ」。
本体に電池からの電流を遮断するシールが付いたままなので、
これはデッドストックか?
たぶん動くのではないかと思われますが、う~ん、どうするか?
育てるのも手間だし。
景品に弱いゼンマイオヤジ、つい買ってしまいました。
ビールの景品についていたのは、おなじみカップヌードルの具だけ、
カップ麺にトッピングしなくても、このままおつまみとして
食べれるようです。
フリーズドライの謎肉、エビ、タマゴなので、ビールのつまみに
合いそうです。
世界の名画や映画の人物の顔が猫になっている絵ハガキや、
絵画があります。
この絵は、フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」の
顔が猫になっていて、なかなかインパクトがあります。
ジークレイ印刷のキャンパスで、立体的な仕上がり。
我が家では、「ニャルメールの真珠の耳飾りの猫娘」と
呼んでいます。
ソフトクリームは時々食べますが、かき氷を食べたのは
何年ぶりでしょう?
一人では食べきれない量のかき氷に、練乳や粒々のイチゴが
のっています。
久しぶりに、かき氷を堪能しました。