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2012年7月 4日 (水)

フィンカ・ダ・エスタカーダ

スペインの蔵直ワインです。

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スペインワイン発祥の地である、ラ・マンチャ地方の家族経営の蔵元で、

6か月樽熟成と2カ月瓶内熟成を経たワインだそうです。

まろやかですが、しっかりしています。

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瓶の口には、このような樹脂製キャップも。

2012年6月22日 (金)

スプマンテ

瓶のデザインとラベルに魅かれ、店の人に聞いたら、すっきりして美味しいとの評価なので

買ってみました。

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イタリア・シチリア島のスプマンテ、「ドゥーカ・ディ・サラパルータ」。

シチリアのサラパルータ公爵(ドゥーカ)所有地でとれるブドウから

ワインを醸造したのが始まりだそうです。

なかなか由緒あるスプマンテ、良いセレクトでした。

2012年6月11日 (月)

ネッスン・ドルマ

行きつけのワインショップで、ラベルが気になり買いました。

「ネッスン・ドルマ」というイタリアの赤ワインです。

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ボトル裏側のラベルの説明には、

「ネッスン・ドルマ(誰も寝てはならぬ)」は、プッチーニの歌劇

「トゥーラン・ドット」の中の名曲、絶妙なブレンドのハーモニーを

お楽しみください、とあります。

飲むのが楽しみです。

2012年5月 4日 (金)

トスカーナのワイン

行きつけのワインショップに行った時、ラベルが気になっていて、残り本数も

わずかになってきたので、手に入れました、イタリアはトスカーナのワイン。

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「モンテ・アンティコ」というワインで、トスカーナの伝統品種のブドウ

サンジョヴェーゼにカベルネ・ソーヴィニヨンとメルローをブレンドしたとあります。

2012年4月27日 (金)

スペインのワイン

これもラベルが気になって購入しました。

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ラベルの犬と、瓶の口のシールの肉球が可愛いです。

久しぶりのスペインのワインです。

銘柄の名前は、「ロス・セニョーレス」、紳士たちという意味でしょうか?

2012年4月26日 (木)

ヴェネトのワイン

先日、ブルゴーニュのワインを買った時、最初に気になったワインがこれ。

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ラベルが目を引きます。

水の都ベネツィアのある、イタリア、ヴェネト州産のワインです。

このワインのピノネロというブドウの品種は、フランス・ブルゴーニュ地方で使われている

ピノ・ノワールと同じ品種らしいです。

ということは、少し乱暴かもしれませんが、同じ品種を使った産地の違うワインですね。

先日飲んだブルゴーニュとの飲み比べが楽しみです。

2012年4月24日 (火)

ヴァンムスー

デパ地下の売り出しで見つけました。

ラベルが目に付き、試飲させてもらったら、辛口で美味しい。

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フランスの一般的なスパークリングワイン(ヴァンムスー)で、価格も手頃でした。

これから気温が上がり、汗ばむような日には、いいですね。

2012年4月23日 (月)

ブルゴーニュのワイン

行きつけのワインショップで購入。

最初、他のイタリアワインにしようかと思っていたら、

どうもワインに詳しいおばあちゃん、このブルゴーニュを

薦めたいようなので、これにしました。

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落ち着いたラベルのように、柔らかい飲み口でした。

2012年2月20日 (月)

バロン・ド・ロートシルト・ラフィット

ワイン売り場のポップに惹かれて、思わず買ってしまいました。

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「バロン・ド・ロートシルト・ラフィット」。

あのボルドーの5大シャトーの一つである、「ラフィット・ロートシルト」が

作ったワインです。これは、シャトー詰めの高級ワインではありませんが、

「プライベート・リザーブ」とラベルにあるので、ちょっと楽しみです。

2012年2月 7日 (火)

リットン

岡山県庁通り沿い「タベルナ」の隣にあり、行ったことはありませんが、

前から気になっている、岡山の老舗バーです、「リットン」。

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店の玄関には、重厚な木の扉があり、営業時にはその扉は開いていますが、

もうひとつ奥に、店の入り口への扉があります。

玄関の扉と同様、目を引くのが、その横のディスプレー、

モエ=シャンドンのマグナム瓶です。

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