文化・芸術 Feed

2020年2月 6日 (木)

絹谷幸二の世界2

ふくやま美術館で「絹谷幸二の世界」を観てきました。

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帰りにミュージアムショップでカードを購入しました。

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ポストカードは富士山の絵ではなく、「春風・ボッチチェリ・

ヴィーナス誕生へのオマージュ」にしました。

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京都をテーマにした龍の絵が印象に残りました。

大きな龍の絵は迫力があり、見応えがありました。

大阪梅田には、「絹谷幸二 天空美術館」があるそうで、

もっと色々な絵が見れるようです。

2020年1月25日 (土)

曼荼羅アート展

知人が、香川県高松で開催されている「曼陀羅アート展」を知らせてくれました。

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場所は、歯ART美術館。

高松駅から徳島方面へ、屋島の先ですね。

会期は2月2日(日)まで。

福山から高松までは、高速を使えば車で2時間半くらい、

日帰りロングドライブで、讃岐うどんもいいかも。

2020年1月17日 (金)

絹谷幸二の世界

今月、1月25日より「ふくやま美術館」にて現在アフレスコ画の第一人者である

絹谷幸二さんの特別展、「絹谷幸二の世界」が開催されます。

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富士山を主題に描かれた作品を中心に、フレスコ画の作品約70点が展示されます。

会期は、3月15日まで。

2020年1月 9日 (木)

ふくやま子ども「生きる」美術展

ふくやま美術館で開催中の、ふくやま子ども「生きる」美術展に行って来ました。

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51校の小中学校と個人から寄せられた3.455点の作品の中から

選ばれた、大賞・ふくやま美術館賞1点、大賞6点、優秀賞50点、

奨励賞164点が展示されていました。

会期は1月13日まで。

2019年12月17日 (火)

バウハウス100年

1919年にドイツのワイマールに誕生し、わずか14年間の活動で

20世紀のデザインを一変させた芸術学校「バウハウス」誕生から

今年で100年です。

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1925年にワイマールからデッサウに移転し、世界遺産に認定されている

校舎はあまりにも有名です。

芸術と工業の融合というバウハウスの精神は過去のものではなく、

今も、ものづくりが継承されています。

そのデザインゆえ材料の加工が難しくお蔵入りになっていたものも、

現在の技術で製品化されているそうです。

2019年7月24日 (水)

ウィリアム・モリス展2

ウィリアムモリス展に行って来ました。

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最近の美術館は、展示会入り口に撮影可のコーナーがあります。

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パネルは、このような壁紙の模様で作ってあります。

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会場を巡っていくと、モリスの壁紙を用いた再現コーナー、

撮影可のイギリスの室内セットもあります。

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出口付近には、壁紙を使ってモダンリビングを表現した

コーナーもありました。

2019年7月16日 (火)

ウィリアム・モリスと英国の壁紙展

7月13日土曜日より、ふくやま美術館で英国の壁紙展が始まりました。

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19世紀ヴィクトリア朝のイギリスで豊かな才能を開花させた、

ウィリアム・モリスが木彫によって生み出した、美しい壁紙展です。

英国有数の壁紙会社サンダーソン社が所蔵する貴重な壁紙や、

版木など約130点が日本で初めて紹介されます。

会期は、9月1日(日曜)までなので、近いうちに行ってみようと思います。

2019年5月 7日 (火)

あべ弘士の絵本と美術

ただいま、ふくやま美術館で開催中の「あべ弘士の絵本と美術」に

行って来ました。

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北海道の旭川市にある、旭山動物園の飼育係から絵本作家になって

30年の「あべ弘士」さんの作品展覧会です。

会場には、たくさんの出版社から出版された絵本の原画が、

展示してあります。

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会場入り口の横には記念撮影コーナーも設けてあり、

記念撮影をする親子も見受けられました。

作品の中では、絵のタッチやお話の筋で「あらしのよるに」が

個人的に良かったです。

会期は、6月9日まで。

2019年3月24日 (日)

リサ・ラーソン展

3月16日より、尾道市立美術館でリサ・ラーソン展が始まっています。

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この展示では、初期から近年に至る代表作とともに、彼女が所蔵する

日本未発表の作品を含む約190点が一堂に展示されます。

猫のマイキーに会いに行こうかな?

会期は、5月6日まで。

2018年11月26日 (月)

フェルメールBIGトートバッグ

書店でフェルメールの本を見つけ、おまけに釣られて買ってしまいました。

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そのおまけというのが、こちら!!

有名な「真珠の耳飾りの少女」がプリントされた、ビッグトートバッグ。

鮮やかなプリントが光ります。

現在、東京・上野の森美術館でフェルメール展を開催中。

来年には、大阪市立美術館に来るので、行ってみたいですね。

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