鞆に遊びに行った際に立ち寄った店で、もらったパンフレット。
福山市街から鞆へ行く途中の田尻で、3月22日に「杏まつり」が
開催されるそうです。(雨天決行)
当日は田尻漁港桟橋から「杏船」が運航され(片道大人100円)、
海から山側の「杏の里」を眺められます。
写真や俳句のコンテストもあるそうです。
お店の人の話では、年々参加者も増加中とのこと。
新しい尾道ラーメンの店です。
場所は、尾道郵便局本局近くの尾道渡船渡し場通り沿い。
3坪商店の名前通り、小さな店です。
気になるので、機会があれば行ってみようと思います。
長江口から東へ本通りを歩き、アーケードが無くなる手前に
新しいカフェが。
HOKというレモネード&カフェです。
尾道郵便局本局より少し尾道駅よりの本通りの中に、新しい店がありました。
たこ焼き「たこすけ」です。
赤いテントの上には、シューズショップだった名残の「PENGINDO」の
看板跡があります。
本通り商店街の中にあるゲストハウス「あなごのねどこ」。
入り口の「あくびカフェ」横の通路を進んでいった一番奥にあるのが、
「紙片」という名の本屋さんです。
店主の好みの本を置いているのか、マニアックな本がたくさんあります。
明けましておめでとうございます、今年も宜しくお願いします。
元旦の朝、8時過ぎに福山八幡宮へ初詣に行って来ました。
駐車場への入場待ちもありますが、大混雑になる前の隙間の時間帯で、
車を止めることができました。
今年一年、良き年でありますように。
早朝の神社は、空気がピンと張りつめて、清々しい気分になります。
今年もあとわずかとなりました。
こちらももう少しすれば、初詣客で賑わうことでしょう。
長江口近くの海岸通りから本通りに通じる路地の中に、
レトロな建物を発見。
外観から想像すると、廃業した医院のようです。
横から見たら木造3階建ての建物で、表側1,2階に、タイルの外壁を
施した、いわゆる看板建築です。
丸窓が、レトロでいい感じです。
前回の尾道焼の村上と同じく、休日には観光客で賑わっているのが
長江口の本通りにある広島焼の「いわべえ」。
カウンター席だけの小さな店です。
左側に見える店舗は、漆器やお盆などを扱う元々の店です。
右は、豚まんで有名な「長江」。
先日、10日の日曜日に中央図書館に行くと、図書館前の緑地に沢山のテント。
9日、10日開催の「ふくやま手しごと市」でした。
飲食露店の中、目についたのがこの「ししうどん」。
猪のラーメンは見たことがありますが、うどんは初めてです。
猪のスープは体が温まるとのことです。
こちらは、お土産に買ったイチジクのスコーン。
三原の高根島から本土の三原市本町に移転した、「PARADISO」という
カフェのものです。