スーパーの店先にありました、イギリスのシュウェップス、レモントニックです。
以前、UPしたフランスのオランジーナは、サントリー、こちらの販売元はコカコーラです。
このメーカーは、ジンジャエールも作っていて、英国王室御用達だそうです。
ネットで調べたところ、オランジーナはおおむね好評、
こちらシュウェップスは好みが分かれるようです。
実際に飲んでみたら、意外とすっきりしてます。甘く感じたので
炭酸水で割ってみると、なかなか良かったです。
またまた、美味しい頂き物です。
行列に並んで求める、大人気の「ガトーフェスタ ハラダ」のラスクです。
パンフレットには、
『フランスでは、お茶会のことを「グーテ・デ・ロワ」王様のおやつといい、
贅沢で楽しいこととされています。』と、あります。
では、3時のお茶会をしてみましょうか。
白身の魚カサゴは醤油味の煮付けにすると、とても美味しいです。
しかし今回は、フュメドポワソンがあるのを思い出し、
ブイヤベース風の煮付けにしてみました。
バジルで臭みを消したので、スープも美味しく飲み干しました。
1年ぶりに訪れました、尾道駅横の「さくらや」。
尾道ラーメンですが、醤油味は濃くなく、麺も平麺ではなく中太麺です。
個人的に、ネギ多目が好きなので、嬉しいですね。
あっさりしたスープなので、朝ご飯代わりに食べれます。
グリッシーニを頂きました。
おなじみ、イタリアのクラッカーのような食感の細長いパンですね。
緑色のポツポツがあるので、バジル風味でしょうか?
生ハムを巻きつけて食べることも多いそうです。それもいいですね。
早速バジルを使ったサラダを作りました。
レタスの周りにミニトマト、そして今回はスーパーで見かけ美味しそうだったので、
初めてパプリカも使ってみました。
そして、バジルとモッツレラチーズを散らしました。
家庭で食べるサラダなので、たっぷりと作りました。
ソースも自家製です。
今年もバジルの苗を買いました。
バジルは人気なのでしょうか?
ある所では、ハーブの中でバジルだけが売り切れていました。
成長が楽しみです。
最近ブログでも見かけるようになった、スペイン食堂へランチに。
看板に、「バル エスパニョール・スペイン食堂」とあります。
パスタランチ前菜のサラダは、野菜や豆に、サバの炙り・ハム・スペイン風オムレツなど、
盛りだくさんです。
こちらが家内のオーダーしたパスタ、タコのラグーソース。
私は、珍しく、春キャベツとアンチョビのペペロンチーノをオーダー。
ピリッと程よい辛さと、春キャベツのシャキシャキ感が良かったです。
珍しいパスタを頂きました。
捩じったショートパスタのフジッリ、日本ではカールマカロニとも言うそうです。
袋の説明を読むと、フライパンに400mlのお湯を入れ、袋の中身を入れ、
6分程度中火で煮詰めると出来上がり。
袋の表には、パルミジャーノのフジッリと書いてあるので、
チーズの香りが楽しめそうです。
近いうちに、作ってみましょう。
このような物がスーパーの店先にあると、つい買ってしまいます。
イタリアンのイケ面人気シェフ、川越シェフ監修とあります。
そういえばこの人、先月岡山で見かけました。
某デパートでイタリア展を開催していて、パスタのイートインコーナーがあり、
その中で、大勢の年配女性たちとの記念撮影に、にこやかに応じていました。