花の形のラングドシャーです。
花の中心には、ふわふわクリーム。
大阪土産の新定番を作りたいという思いから生まれた、お菓子だそうです。
パンダの絵柄のバームクーヘン。
絵柄の周辺に切り込みが入っていて、型抜きができます。
最後の型抜きを、お客の楽しみにしているというコンセプトの
バームクーヘンです。
お店のHPには、周りを食べてパンダを残すか、押し出して
型抜きするかの食べ方が紹介されています。
さて、どちらの方法を取るか考えどころです。
変わった味のサブレです。
パッケージを見れば一目瞭然、カレー味のサブレです。
東京のお土産をいただきました。
銀座ウエストのダークフルーツケーキです。
個包装のダークフルーツケーキは、カリフォルニアレーズン、
オレンジピール、レモンピール、プラム、クルミ、チェリーを
ブランデーとラム酒に漬け込み三か月以上熟成させ、
黒蜜ベースの生地に混ぜ込んでいます。
濃厚そうなケーキです。
美味しい出汁の素をいただきました。
茅乃舎の、「茅乃舎だし」と「野菜だし」のセットです。
料理ブック付きで、どちらも、和風、洋風の料理に使えそうです。
かつて、岡山のヨーカ堂があった跡地は、杜の街グレースという
ショッピングモールや、オフィスビルなどになっているそうです、
認識不足でした。今度行ってみよう!
その中にあるカフェ、DEAN&DELUCAのお土産をいただきました。
フランスの、MAISON Du Bisucuitsのビスキュイです。
ダークチョコとホワイトチョコの二種類が入っています。
パッケージも洒落ています。
岡山の高田屋では、ついカツ丼とのセットを注文してしまいます。
今回は卵でとじたカツ丼ではなく、味噌カツ丼に冷たい蕎麦のセット。
こちらは同じく、味噌カツ丼に暖かい蕎麦のセット。
岡山で初めてカツ丼を食べたのは、「デミグラスソースカツ丼」で、
いつもの卵とじカツ丼とは違ったに驚きました。
カツ丼もところ変われば、卵とじ、デミグラスソース、味噌と
様々な味があるのが面白く、どの味も好きです。
珍しい野菜をいただきました。
隼人瓜です。
中央アメリカ原産で、洋ナシのような形をしています。
家内がおすすめの食べ方の一つ、薄くスライスして塩昆布と和えた
浅漬けにしてくれました。同じ瓜でも奈良漬けとは違った
美味しさでした。
北陸土産をいただきました。
加賀のお茶です。
一番茶と二番茶の茎を使用した芳しい香りと、コク深い味わいの
お茶です。
ほうじ茶は好きでよく飲むので、良いものをいただきました。
水出ししても香りと味が楽しめるそうです。
京都の和菓子をいただきました。
京都の「あずき処・宝泉堂」の和菓子です。
右側の白い袋に入ったものがこの店の代表的な「しぼり豆・丹波黒大寿」
という菓子で、「特に高品質で大粒のものを、ゆっくり炊き上げ
ほんのりとした甘さ」に仕上げているそうです。
大粒で美味しい甘納豆が楽しみです。