お菓子のお福分けを頂きました。
赤穂浪士で有名な播州赤穂のお店、暖木(のんき)のお菓子です。
家具、雑貨、野菜の販売とカフェという面白いお店のようです。
酒屋さんのおつまみコーナーで懐かしい物を見つけ、思わず購入。
こどもの頃覚えているのは、塩味の丸いクラッカーでしたが、
見つけたのは、今風のパッケージの3種類。
その中で、香ばしそうな「黒ごま」にしました。
昔のように塩っぱくなく、サクッと美味しく進化していました。
前田製菓提供、昭和のドラマ「てなもんや三度笠」の中で、藤田まことの
決め台詞が「あたり前田のクラッカー」でした。
可愛いクリスマスプレゼントを頂きました。
ブック型の箱の中は、四角い板チョコの詰め合わせ。
好物のチョコレートです。
早速今日のおやつに頂きます。
本日はクリスマスイブです。
先日、クリスマスに因んだものを頂きました。
ドイツの菓子パン「シュトーレン」です。
生地にドライフルーツやナッツが練り込まれており、表面には砂糖が
まぶしてあります。ドイツではクリスマスを待つアドベントの間、
少しずつスライスして食べる習慣があるそうです。
発祥は14世紀のザクセン州ドレスデンで、日本で最初に製造・販売したのは、
福岡の千鳥饅頭総本舗といわれています。
まさにクリスマスのお菓子、いただきま~~す!!
イタリア・ロンバルディア州にある、「カステッロ・ディ・チゴニョーラ」という、
シャトーのワインです。
ワインの名前「ドーディチドーディチ」は、イタリア語の12「ドーディチ」からきており、
このお城が建てられた1212年を表しています。
以来800年、現城主の弟は、イタリアの有名企業インテル・ミラノのオーナー、
そしてその奥さんは元ミラノ市長という華麗なる一族だそうです。
アルコール度数は、14.5%と、少し高め。
ネットで見つけ、福山市南町と近いので行ってみました。
地方では珍しいマカロン専門店「スイーツラボ・ミルク」。
小じんまりした店内には、各種マカロンや、クロワッサンなどのスイーツ。
チョコのクロワッサンを購入、添加物の無い素朴な味わい、
サクサクとして、美味しく頂きました。
リュージュ社より、今年の大ヒット映画「アナと雪の女王」の限定オルゴールが
ルヴィーブルに入荷しました。
オルゴールのモデルは、1曲36弁のアクリルケースです。
これは、耐久性も100年以上のモデルです。
裏面には限定プレート、曲「LET IT GO 」、そしてタイトル「FROZEN」の
文字がプリントされています。
映画音楽の限定オルゴールは、デカプリオの「タイタニック」以来、
そして今回の価格は、通常価格でプレミアム無し、というのも嬉しいです。
興味のある方は、ルヴィーブルのHPの、新着&お勧め
または、リュージュオルゴール ⇒ 限定&レアオルゴールへ
http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/
以前、ここの店主は、福山久松通の小路を入った所で「庵」という名前で営業していました。
中央図書館東側の通りに、「蕎麦と河内鴨料理の店・さらざん」として移転して、
2回目の訪問です。「さらざん」とは、フランス語で蕎麦ですね。
店内も少し洋テイストの感じがします。
これが、ざる蕎麦のランチセット。ラッキーなことに新蕎麦の初日でした。
エッジの立った美味しい蕎麦です。
汁に入れて飲んだり、シンプルに塩だけ入れて飲んだ蕎麦湯も
美味しかったです。
その日人気のオーダー、「鴨のから揚げ」も美味しそうでした。
近所を流れる道三川、近年、遊歩道も整備され、澄んだ流れになっています。
散策に出かけてみました。
幅はあまり広くない遊歩道は、民家の裏手を川沿いに続いています。
民家から見れば、「窓の下には道三川」といったところでしょうか。
川魚などは見かけませんでしたが、体長40cmあまりのコイが泳いでいたのには、
ビックリでした。
面白い仕組みの積み木です。
普通、玉の道積木の玉は高い所から低い所へ落ちてきますが、
このクゴリーノヒットは、斜面の下から上に向かってハンマーが
玉を打ち上げるという、予想外の動きをします。
大人も子供も楽しめ、基本のクゴリーノやキュボロと組み合わせると、
更に遊びが広がります。
興味のある方はこちら
ルヴィーブルHPの木のおもちゃ⇒眼で追う&玉の道へ