厄除け、開運。一個一個におみくじ入り、とあります。
京都のお菓子屋さん、「伊藤軒」製造。
どんなおみくじが出てくるか、食べるのが楽しみです。
生産者の名前入りのイチゴを頂きました。
岡山県笠岡市の篠原さんの「紅ほっぺ」です。
意外と近い笠岡のイチゴ、新鮮で美味しく頂きました。
表紙のタペストリーに魅かれ、手に取りました。
これは、アメリカのメトロポリタン美術館にあるタペストリーの
一部のようです。作家はピーター・S・ビーグル。
1960年代アメリカでトールキンの「指輪物語」がペーパーバックで出版されてから、
英語圏を中心に次々にユニークなファンタジー作家が登場します。
日本で人気の高いアーシュラ・K・ル=グインが「影との戦い」を発表した
1968年に、もう一冊、後々まで語り継がれることになる伝説のファンタジーが、
誕生しました。
それがこの「最後のユニコーン」です。
今の季節のパスタを、エルバで。
ぷっくりとした身の牡蠣のパスタです。
生姜の香りと、塩味のあっさりとした仕上げで頂きました。
こちらは、イチゴのパンナコッタ。
カンボジア産の粒コショウがアクセントです。
金賞受賞というポップと、綺麗なラベルに目が止まり購入しました。
ボルドー産辛口フルボディ赤ワイン、ボルドーACの数ランク上の
高級規格で、サンテミリオンの東隣らしいです。
これは、楽しみです。
本年もどうぞよろしくお願いします。
赤い羊の素敵なパッケージに入った、お年賀を頂きました。
では、これから初詣に行ってまいります。
図書館で見つけた長編ファンタジーです。
「魔法使い」ではなく、「魔使い」です。
「ハリーポッター」以降、残念なファンタジーが続く中、久しぶりに
本物のファンタジーに出会った気がします。
主人公は、等身大の人間で、魔と戦うアイテムは、塩と鉄と銀の鎖と
経験と修練。
「7番目の息子の7番目の息子」が、魔使いに弟子入りし、
魔使いに育っていく物語です。
お菓子のお福分けを頂きました。
赤穂浪士で有名な播州赤穂のお店、暖木(のんき)のお菓子です。
家具、雑貨、野菜の販売とカフェという面白いお店のようです。
酒屋さんのおつまみコーナーで懐かしい物を見つけ、思わず購入。
こどもの頃覚えているのは、塩味の丸いクラッカーでしたが、
見つけたのは、今風のパッケージの3種類。
その中で、香ばしそうな「黒ごま」にしました。
昔のように塩っぱくなく、サクッと美味しく進化していました。
前田製菓提供、昭和のドラマ「てなもんや三度笠」の中で、藤田まことの
決め台詞が「あたり前田のクラッカー」でした。
可愛いクリスマスプレゼントを頂きました。
ブック型の箱の中は、四角い板チョコの詰め合わせ。
好物のチョコレートです。
早速今日のおやつに頂きます。