2017年2月12日 (日)

ラーメン紀行61

福山リムの正面玄関から駅のほうへ歩いていくと、右手に広島銀行があり、

さらに公園、その隣にラーメン屋さんが最近オープンしました。

以前は、豚蒲重を食べた小料理屋「黄金」だった場所です。

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これがその鶏白湯醤油ラーメンの店、「さんいち」。

ラーメンと鶏めしの「さんいちセット」が気になりつつ、

今回は小手調べに「日替わりセット」を注文しました。

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まずラーメンが出されました。鶏白湯醤油スープに、具はきくらげ、ネギ、鶏肉。

鶏肉は、笠岡ラーメンの硬い親鳥ではなく、柔らかい胸肉のようです。

油が浮いていますが、スープはあっさり目で中細麺に合います。

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次に、ライス、本日の日替わり・とんかつ、ポテトサラダ、漬物です。

ボリュームのあるセットメニューでした。

次回は、気になった鶏めしの「さんいちセット」かな?

2017年2月10日 (金)

ランブルスコ

名前は知っていながら、まだ飲んだことがなかったので、

見つけたのを幸い、購入。

イタリアはエミリア・ロマーニャ州の微発泡赤ワインです。

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エミリア=ロマーニャ州は、生ハムで有名なパロマや、

フェラーリやバルサミコ酢のモデナ、

イタリアオペラの巨匠、ベルディの故郷がある州です。

なので、ベルディの肖像画がラベルに描かれたランブルスコもあります。

アルコール度数は8度なので、ビールよりは高く、ワインよりは低い、

やや甘口の飲みやすい赤ワインです。

ここで豆知識を一つ

この地方では、ランブルスコをワイングラスではなく、

陶器のカフェオレボウルのような器で呑みます。

このタッツア(TAZZA)という器に人差し指を入れ、親指と中指で

器の外周を支える持ち方をするそうです。

ちょっと小ぶりな、似た容器が家にあるので、試してみたいと思います。

2017年2月 8日 (水)

F1ドライバーBEST100

以前本屋さんで見かけ、面白そうだと思っていた本が図書館にあったので

借りてきました。

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2010年発行の、歴代のF1ドライバーからベスト100を

イギリス・F1レーシングという本の登録メンバー投票で決めたものです。

対象は1950年から2010年のドライバー。

100位から読み進んでいくにつれて、私が生まれる前の本でしか

知らないドライバーや、リアルタイムで応援していたドライバーなどの

懐かしい写真も出てきます。

個人的には1位はミハエル=シューマッハですが、本では

1位アイルトン=セナ、2位ミハエル=シューマッハでした。

3位は、1950年代のアルゼンチン人ドライバー、

ファン=マニュエル=ファンジオ。この人は、ワールドチャンピオン5回で、

シューマッハが抜くまでは最多ワールドチャンピオン記録保持者でした。

いずれ劣らぬ、グレーテストドライバー達です。

2017年2月 6日 (月)

キャンティ・ヴィティコルトーリ・セネージ・アレティーニ

金色の紋章の中にペガサスが描いてあるキャンティを見つけ

購入。

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金色のペガサスが、フェラーリのマークのように跳ねています。

やはり跳ね馬はカッコいいです。

先日の「レンツオ・マージキャンティ」と同じく2015年物。

アルコール度数も同じく13%なので、同じように

しっかりとした飲み口のワインのようです。

2017年2月 4日 (土)

妖怪の子預かります・1巻

「妖怪の子預かります」の1巻目も借りてきました。

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これで、2巻目、3巻目に出てくる登場人物、妖怪たちの

相関関係が全てわかりました。

やはり、楽しく読め、面白い本です。

2017年2月 2日 (木)

妖怪の子預かります

妖怪、妖(あやかし)ものの新しい本を図書館で発見し、借りてきました。

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畠中恵の「しゃばけ」のように時代設定は江戸時代。

妖の養い親と暮らす弥助という子どもが、ひょんなことから

妖怪の子の預かり屋をすることになります。

そして、弥助の周りに起こる妖絡みの事件や、妖怪たちとの暮らしが

描かれていきます。

実は、左の本「妖たちの四季」を最初に見つけ読んだら、

この本が3巻目でした。面白かったので1巻目と2巻目を予約したら、

右の2巻目を借りることができ、1巻目は予約待ち。

結局、逆順に3巻→2巻→1巻で読むことになりました。

でも、読む順番はどうであれ、面白い物語です。

2017年1月31日 (火)

ドラム玉落とし

ドイツ・ニック社の赤ちゃんのおもちゃとして人気のある商品、

「ドラム玉落とし」。

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上下逆さまにすると、木の玉が仕切り板の穴をくぐり抜けて落ちていきます。

はじけるような玉の動きと、音がにぎやかで楽しく、

子どもは体を大きく使って遊びます。

玉が飛び出さないので、乳児や障害のある子供たちにも

適しています。

良質な木材を使っているので、玉の落ちる音がカラカラと

耳に心地よく響きます。

興味のある方はこちら

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm

ルヴィーブルHPの

ヨーロッパの木のおもちゃ⇒赤ちゃんのページへ

2017年1月29日 (日)

レンツオ・マージキャンティ2015

イタリア・トスカーナ地方のワインです。

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アルコール度数13%、非常にバランスの取れた軽快でシルキーな口当たりの

ワインだそうです。

2017年1月27日 (金)

ハサミ・スィングカット

文具屋さんで以前から気になっていたハサミを購入しました。

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このハサミは、新開発のスィング構造による引き切り効果の機能性と

デザイン性が高く評価され、「第23回日本文具大賞2014機能性部門優秀賞」と

「2014年グッドデザイン賞」を受賞しています。

確かに軽い切れ味で、買って正解でした。

最初に見かけてから、ずいぶん月日は経っていたんですね。

2017年1月25日 (水)

チョコレートブック

今年も早々と都会の知人から、バレンタインのチョコレートブックが

4冊届きました。

大丸、高島屋、阪急、近鉄の各デパートのバレンタインチョコカタログです。

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海外の有名パティシエブランドのチョコや、日本の有名パティシエのチョコ、

それに対抗して大手メーカーも頑張っています。

今年、大手メーカーで目に付いたのが、ミッフィー、ピーターラビット、

星の王子さま、ムーミン、ガッチャマン、ハクション大魔王のチョコ、

そして、「ゴジラが壊した板チョコ」。

さらに、ユーハイムはテディベアの老舗シュタイフとコラボです。

色々ある中で個人的に惹かれたのは、「うる星やつら」のラムちゃんチョコ?

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