文化・芸術 Feed

2011年1月 3日 (月)

獅子舞

お正月といえば、獅子舞ですね。

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デパートの初売りを見に行ったら、獅子舞が、

エスカレーターを登っていました。

各階を巡っているようです。

ある階では、やっぱりというか、怖がる子供の泣き声が

響いておりました。

2011年1月 1日 (土)

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。

今年も「ゼンマイオヤジのブログ」を、よろしくお願いします。

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店の正月飾りの「千両」と「白いユリ」です。

2010年12月28日 (火)

「レンブラントのモナ・リザ」

平成22年12月15日より平成23年1月12日まで、

広島県立美術館にて開催中の、

「ポーランドの至宝・レンブラントと珠玉の王室コレクション」。

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「レンブラントのモナ・リザ」、日本初公開だそうです。

会期中無休とありますが、元旦も開催?

家内が見に行きたい、と言っておりますが。

入館料・一般1200円。

2010年12月25日 (土)

システィーナのマドンナ

本日はクリスマスです。

ということで、

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店に飾っている、ラファエロ作の「システィーナのマドンナ」。

この絵は、イタリアの教会の祭壇画だったのですが、

ザクセン国王に、とてつもない価格で買い取られました。

今日でも、絵の下の方に描かれた二人の天使は、

ドレスデンのシンボルの一つです。

2010年11月26日 (金)

ゴッホも、ルノアールも、

すべてが日本初公開!!「ザ・コレクション・ヴィンタートゥール」

12月26日(日)まで、兵庫県立美術館にて、開催中。

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スイス発ー知られざるヨーロピアンモダンの殿堂。

出品作品90点は、すべて日本初公開です。

とても素敵です。

2010年11月 6日 (土)

アドベントカレンダー

アドベントカレンダーって、ご存知ですか?

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日本では、1年の節目になる行事はお正月ですが、

キリスト教圏のヨーロッパでは、やはりクリスマスです。

12月の1日~24日まで、1日1枚ずつめくりながら、

クリスマスの訪れを楽しみに待つカレンダーを、

「アドベントカレンダー」といいます。

カレンダーの中にある、その日の数字の窓を一つずつ開けていき、

24か所全て開いたら、クリスマスです。

今年も、たくさんの種類のアドベントカレンダーが、

店にやってきました。、

2010年11月 4日 (木)

猫の絵

灯りまつりの帰り道、静かになった商店街の店先に、

あった絵。絵の街尾道らしく、商店の店先も発表の場です。

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「愛猫」(あいびょう)とタイトルのついた絵に目がいき、

カメラに収めました。

昨日の「ベッチャー祭」の時には、この前を、

神輿や、「ベタ」、「ソバ」、「ショーキー」が、

練り歩いたことでしょう。

2010年9月22日 (水)

落語2

もう一つ借りてきたのが、このDVD。

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若い頃の桂歌丸も入っています。

見た目は、今もあまり変わってないなあ。

そして、八代目林家正蔵、先般、林家こぶ平が襲名した、

落語界のビッグネームであります。

かなり歳も重ねていると思われますが、

上品で、声もよく通り、聴き取りやすいのは、さすが。

2010年9月21日 (火)

落語1

図書館で目につき、懐かしくなって借りてきました。

落語のDVDです。

落語風に言えば、「あれっ、この兄さん知ってるよ。

会ったことあるよ、二度ほど一緒に飲んだよ。」

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学生時代、行きつけの居酒屋に、二つ目の落語家が来ていて、

その人に連れられて来た時に、一緒に飲んだことがありました。

さすが落語家、場を賑やかに盛り上げ、楽しいひと時でした。

その後、「笑点」の大喜利レギュラーとなり、「三遊亭小遊三」と聞いて、

ああ、真打になったんだ、とわかりました。

一緒に飲んだ時は、たしか「橘家」だったっけ。

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