セゾンファクトリーの、ブルーベリージャムをいただきました。
このジャムは、山形県の工場で、旬の素材にこだわり、
手作りにこだわり、生産されているそうです。
フリーズドライの「野菜たっぷりたまごスープ」をいただきました。
販売元は、静岡の「市川園」というお茶屋さんです。
20年以上前から販売されていて、合成保存料、着色料なしです。
お椀に入れてお湯を注げば、このようにふわふわ卵に、ホウレン草やニンジン、
椎茸などがたっぷり入った、ボリュームのあるたまごスープが手軽に出来上がり。
使いやすそうな少量の白トリュフオイルを見つけ、購入。
2グラムの袋が3つ入っています。
ピッツアやステーキ、パスタなどの仕上げに振りかけると、
料理がぐんと引き立つそうです。
今度、パスタに使ってみようと思います。
確か、白トリュフって、黒トリュフよりも高級らしいので、
期待してます。
加茂鶴・大吟醸と一緒にいただいたのが、「いか明太子」。
日本酒にピッタリのおつまみです。
この「いか明太子」は福岡の料亭「稚加榮」の商品です。
この料亭は、昭和36年に福岡の炭鉱王中島徳松氏の持ち家を改装し、
福岡市中央区大名に鶏料理店として創業したそうです。
福岡店では縦12メートル、横3メートル、深さ1.2メートルの
巨大な生簀に様々な魚が泳ぎ、目も楽しませてくれます。
大吟醸とともに、美味しくいただきました。
知り合いから、美味しい中華があると聞いていた店に
行ってきました。
場所は、尾道の長江。
表にランチメニューの立て看板。
店内は、カウンター4席、2人テーブルが一つ、4人テーブルが二つと、
こじんまりとしています。
こちらは、家内の「あんかけ焼きそばセット」。
優しい味付けのあんかけ焼きそばです。
サラダには、生ハムがのっていました。
私は、「麻婆豆腐セット」。程よいしびれる辛さです。
どちらのセットにも、サラダ、スープ、香の物、杏仁豆腐付き。
上品な味付けで、美味しかったです。
ホームメイド・サングリアのセットをいただきました。
左側の瓶に、ワインを270ml注ぎ、冷蔵庫で4時間冷やします。
炭酸水などで割ればサングリアができるそうです。
ドライアップルが入っているので、アップル風味の
サングリアが飲めるようです。
そして、右側の網袋にはクリスマス柄のコインチョコ。
最近、食品店で金色のコインチョコを見るたび、
子どもの頃に好きでよく食べたなあ、と懐かしく見ていました。
子どもの頃と同じ味がするでしょうか?楽しみです。
珍しい最中をいただきました。
福富の最中、クリスマスバージョンです。
和菓子屋さんも頑張っていますね。
おやつに、いただきます。
尾道の向島、立花にある「立花食堂」のジャムをいただきました。
イチジクのジャムの中に、黒いカカオニブが入っています。
イチジク好きの家内が喜ぶジャムに、スーパーフード及び、
アンチエイジング効果のあるカカオニブが入ってナイスです。
「立花食堂」、なかなかやりますね。
可愛いケースに入ったクッキーをいただきました。
金色のワイヤーで作られたハウス型バスケットに入っているのは、
アフタヌーンティーのアールグレイクッキーです。
尾道の山の手の小さなパン屋さん、「ネコノテパン工場」で
久しぶりにビスコッティーを購入。
山の中腹への急な坂道と、小さくて可愛い店構えは変わりません。
ここではパンの他にも「ココアオレンジ」、「コーヒーココナツ」、
「クランベリー」など数種類のビスコッティーを販売しています。
その中からひと際香ばしい「コーヒーココナツ」を選びました。
もともと硬いビスコッティーは、厚みがあると噛み切るのが大変ですが、
こちらのは、薄くカットしてあるので、食べやすそうです。