グルメ Feed

2018年1月21日 (日)

ブルーベリージャム

セゾンファクトリーの、ブルーベリージャムをいただきました。

180121saison

このジャムは、山形県の工場で、旬の素材にこだわり、

手作りにこだわり、生産されているそうです。

2018年1月19日 (金)

野菜たっぷりたまごスープ

フリーズドライの「野菜たっぷりたまごスープ」をいただきました。

販売元は、静岡の「市川園」というお茶屋さんです。

180119tamago1

20年以上前から販売されていて、合成保存料、着色料なしです。

180119tamago2

お椀に入れてお湯を注げば、このようにふわふわ卵に、ホウレン草やニンジン、

椎茸などがたっぷり入った、ボリュームのあるたまごスープが手軽に出来上がり。

2018年1月13日 (土)

白トリュフオイル

使いやすそうな少量の白トリュフオイルを見つけ、購入。

 

2グラムの袋が3つ入っています。

ピッツアやステーキ、パスタなどの仕上げに振りかけると、

料理がぐんと引き立つそうです。

今度、パスタに使ってみようと思います。

180113truffle

確か、白トリュフって、黒トリュフよりも高級らしいので、

期待してます。

2018年1月 5日 (金)

福岡稚加榮のいか明太子

加茂鶴・大吟醸と一緒にいただいたのが、「いか明太子」。

日本酒にピッタリのおつまみです。

180105chikae

この「いか明太子」は福岡の料亭「稚加榮」の商品です。

この料亭は、昭和36年に福岡の炭鉱王中島徳松氏の持ち家を改装し、

福岡市中央区大名に鶏料理店として創業したそうです。

福岡店では縦12メートル、横3メートル、深さ1.2メートルの

巨大な生簀に様々な魚が泳ぎ、目も楽しませてくれます。

大吟醸とともに、美味しくいただきました。

2017年12月27日 (水)

中華料理 松本

知り合いから、美味しい中華があると聞いていた店に

行ってきました。

場所は、尾道の長江。

171227matumoto1

表にランチメニューの立て看板。

店内は、カウンター4席、2人テーブルが一つ、4人テーブルが二つと、

こじんまりとしています。

171227matumoto2

こちらは、家内の「あんかけ焼きそばセット」。

優しい味付けのあんかけ焼きそばです。

サラダには、生ハムがのっていました。

171227matumoto3

私は、「麻婆豆腐セット」。程よいしびれる辛さです。

どちらのセットにも、サラダ、スープ、香の物、杏仁豆腐付き。

上品な味付けで、美味しかったです。

2017年12月24日 (日)

スペシャルサングリア「アップル」

ホームメイド・サングリアのセットをいただきました。

171224sangria

左側の瓶に、ワインを270ml注ぎ、冷蔵庫で4時間冷やします。

炭酸水などで割ればサングリアができるそうです。

ドライアップルが入っているので、アップル風味の

サングリアが飲めるようです。

そして、右側の網袋にはクリスマス柄のコインチョコ。

最近、食品店で金色のコインチョコを見るたび、

子どもの頃に好きでよく食べたなあ、と懐かしく見ていました。

子どもの頃と同じ味がするでしょうか?楽しみです。

2017年12月22日 (金)

クリスマス最中

珍しい最中をいただきました。

171222monaka

福富の最中、クリスマスバージョンです。

和菓子屋さんも頑張っていますね。

おやつに、いただきます。

2017年12月21日 (木)

「立花食堂」のジャム

尾道の向島、立花にある「立花食堂」のジャムをいただきました。

171221tachibanajyam

イチジクのジャムの中に、黒いカカオニブが入っています。

イチジク好きの家内が喜ぶジャムに、スーパーフード及び、

アンチエイジング効果のあるカカオニブが入ってナイスです。

「立花食堂」、なかなかやりますね。

2017年12月17日 (日)

ワイヤーハウス

可愛いケースに入ったクッキーをいただきました。

171217wirehause

金色のワイヤーで作られたハウス型バスケットに入っているのは、

アフタヌーンティーのアールグレイクッキーです。

2017年12月11日 (月)

ネコノテパン工場のビスコッティー

尾道の山の手の小さなパン屋さん、「ネコノテパン工場」で

久しぶりにビスコッティーを購入。

山の中腹への急な坂道と、小さくて可愛い店構えは変わりません。

171211nekonote

ここではパンの他にも「ココアオレンジ」、「コーヒーココナツ」、

「クランベリー」など数種類のビスコッティーを販売しています。

その中からひと際香ばしい「コーヒーココナツ」を選びました。

もともと硬いビスコッティーは、厚みがあると噛み切るのが大変ですが、

こちらのは、薄くカットしてあるので、食べやすそうです。

Powered by Six Apart