加茂鶴・大吟醸と一緒にいただいたのが、「いか明太子」。
日本酒にピッタリのおつまみです。
この「いか明太子」は福岡の料亭「稚加榮」の商品です。
この料亭は、昭和36年に福岡の炭鉱王中島徳松氏の持ち家を改装し、
福岡市中央区大名に鶏料理店として創業したそうです。
福岡店では縦12メートル、横3メートル、深さ1.2メートルの
巨大な生簀に様々な魚が泳ぎ、目も楽しませてくれます。
大吟醸とともに、美味しくいただきました。
知り合いから、美味しい中華があると聞いていた店に
行ってきました。
場所は、尾道の長江。
表にランチメニューの立て看板。
店内は、カウンター4席、2人テーブルが一つ、4人テーブルが二つと、
こじんまりとしています。
こちらは、家内の「あんかけ焼きそばセット」。
優しい味付けのあんかけ焼きそばです。
サラダには、生ハムがのっていました。
私は、「麻婆豆腐セット」。程よいしびれる辛さです。
どちらのセットにも、サラダ、スープ、香の物、杏仁豆腐付き。
上品な味付けで、美味しかったです。
ホームメイド・サングリアのセットをいただきました。
左側の瓶に、ワインを270ml注ぎ、冷蔵庫で4時間冷やします。
炭酸水などで割ればサングリアができるそうです。
ドライアップルが入っているので、アップル風味の
サングリアが飲めるようです。
そして、右側の網袋にはクリスマス柄のコインチョコ。
最近、食品店で金色のコインチョコを見るたび、
子どもの頃に好きでよく食べたなあ、と懐かしく見ていました。
子どもの頃と同じ味がするでしょうか?楽しみです。
珍しい最中をいただきました。
福富の最中、クリスマスバージョンです。
和菓子屋さんも頑張っていますね。
おやつに、いただきます。
尾道の向島、立花にある「立花食堂」のジャムをいただきました。
イチジクのジャムの中に、黒いカカオニブが入っています。
イチジク好きの家内が喜ぶジャムに、スーパーフード及び、
アンチエイジング効果のあるカカオニブが入ってナイスです。
「立花食堂」、なかなかやりますね。
可愛いケースに入ったクッキーをいただきました。
金色のワイヤーで作られたハウス型バスケットに入っているのは、
アフタヌーンティーのアールグレイクッキーです。
尾道の山の手の小さなパン屋さん、「ネコノテパン工場」で
久しぶりにビスコッティーを購入。
山の中腹への急な坂道と、小さくて可愛い店構えは変わりません。
ここではパンの他にも「ココアオレンジ」、「コーヒーココナツ」、
「クランベリー」など数種類のビスコッティーを販売しています。
その中からひと際香ばしい「コーヒーココナツ」を選びました。
もともと硬いビスコッティーは、厚みがあると噛み切るのが大変ですが、
こちらのは、薄くカットしてあるので、食べやすそうです。
大阪発祥の高級食パン店が、福山にできたようです。
「日本の美味しい食パン10本」にも選ばれた
高級生食パン専門店「乃が美」です。
ちぎってそのまま食べて美味しい、食パンだそうです。
張り紙によると、一つ一つ手作りで丁寧に焼き上げる
食パンのためか、しばらく先まで予約でいっぱいのようです。
京都、祇園辻利の「宇治抹茶わらび餅」をいただきました。
辻利は、萬延元年(1860年)創業、
祇園に店を構え60余年の老舗だそうです。
パックに入ったわらび餅を皿に出し、添付の抹茶糖を
まぶします。
とても、ぷるっぷるで柔らかいわらび餅でした。
美味しくいただきました。
季節の贈り物をいただきました。
期間限定商品の「かきたねキッチン・クリスマスBOX」です。
子どもも食べられるように、辛みのないフレーバーの詰め合わせで、
コーンポタージュ味、贅沢チーズ、海鮮風塩だれ、てりやきマヨネーズの
4種類が入っています。
大人のおつまみにもGOODです。