図書館で借りた、「人気シェフの基本のおかず」にあった、
陳健一のメニューにヒントを得て、作ってみました。
チンゲン菜があったので、それを使った、「挽き肉炒め」。
今回は、鶏の挽き肉を使いました。
調味料は、豆板醤、テンメンジャン、オイスターソース、
顆粒のチキンスープの素(コンソメではありません)、
仕上げに溶いた片栗粉でとろみをつけます。
尾道の千光寺への参道脇に、猫の集会所がありました。
廃材置き場のような所に、何匹かの猫が集まり、
日向ぼっこをしたり、猫の集会所になっていたようです。
今は、廃材も整理され、家でも建ったのでしょうか。
連続テレビドラマ「てっぱん」のロケ地にもなった、
天寧寺の、三重の塔の近くでした。
以前、焼き肉屋さんの勝手口で見かけた猫。
綺麗なサバトラ模様の、美猫です。
本日のおやつ、頂き物の、「黒船ラスキュ」。
「ラスク」ではなく、「ラスキュ」です。
カステラから生まれた、上品な焼き菓子で、甘さを抑え、
カステラを乾燥させ、サクッとした食感です。
今、東京で、ちょっと流行っているとか。
11月24日にUPした猫に、また会いました。
今回は近づいていくと、警戒して車の下へ。
距離を保っていると、警戒を解いて、少しリラックス。
これから寒くなるから、元気でね。
本日のおやつ、頂き物の「東京・ラスク」。
パッケージは、クリスマスバージョン。
シュガーとアーモンドの詰め合わせでした。
いずれも、サクサクと美味しかったです。
「エンツォ・フェラーリ」をデザインしたのは、日本人の
奥山清行という人です。その人が書いた本です。
現在、山形カロッツェリア研究会代表。
自動車、インテリア、都市計画、あらゆるジャンルで活躍する、
日本人デザイナーが語る、「最高の価値」の生み出し方。
フェラーリが55周年を記念して、2002年に出した車、「エンツォ・フェラーリ」。
限定生産399台、市販価格7.500万円。
(笠岡・大空と大地のひまわりカーニバルにて撮影)
しかし、この車は、お金があるだけでは買えない車です。
過去に、フェラーリの12気筒エンジンの車を2台以上持っていたか、
フェラーリクラブに入っているか、地元の名士か、
レース経験がどれくらいあるか、フェラーリの審査を
クリアした人のみに、販売された車。
実は、この車は、日本人がデザインしました。
続く
某デパートの「ネコ展」で、少し前に手に入れたポストカードです。
イラストの面白さと、ネーミングの良さがヒットしました。
「ラッキーストライク」ならぬ、「ラッキーキャット」、
「バドワイザー」ではなく、「キャットビアー」。
そして、とどめは、「キットキャット」です。
焼きそば専門店が、福山にもあります。
「備後焼きそば本舗・やまもと商店」の「バカうま!焼きそば」。
備後特産の、もち麦と国産小麦をブレンドした、自家製麺の焼きそば屋さんです。
一瞬、焼きうどん?と思う、太めの麺は、もっちり感があります。