今日は、クリスマスイブですね。
だからというわけでもないですが、いよいよ
「私の好きな時計」の第一位です。
「パティックフィリップ・カラトラバ」。これは、通称「クンロク・カラトラバ」。
カラトラバにも様々なタイプがあり、ベゼルに「クルドパリ」という
装飾が施されたものや、自動巻きもあります。
しかし、その中で、文字盤がシンプルかつ美しい
この手巻き、「クンロク」PGケースが一番好きです。
ただ、ご注意、この時計は3気圧日常防水ですので、
装着しているときは、汗をかいてはいけません!!
福山宮通りにある、「丸忠商店」の「塩ラーメン」。
ここは、替え玉があるのが嬉しいです。そして、替え玉を入れても、
まだスープは麺を受け止めてくれます。
以前、載せた「醤油ラーメン」に見た目は似ていますが、
もやしが載っているのが、「醤油ラーメン」、
水菜が載っているのが「塩ラーメン」です。
尾道は、海岸通りから、路地をちょっと入った場所にある、「有木屋」。
透き通った魚介出汁スープの、「海味そば・あっさり」。
今まで、長い間活躍してくれた電卓が不調になり、
新しい電卓を買ってきました。
今までの電卓は、黒のものでしたが、
今度は、ちょっと可愛く、緑の新人です。
こんな本を見つけました。
所ジョージの本。
たとえば、
「解説大切」
「言ったはずだ」、「聞いてない」といったやり取りは、
言葉を道具として使っているという意識に欠けており、
心を伝えるには、クドいほどの言葉が必要であるということ。
昔、わが社でドラマの現場の差し入れにマドレーヌを50個
買いに行かせたところ、言われたスタッフが20個や30個入りの
マドレーヌを、50箱買ってきて、「8万円でした」と、
明るい声で言いました。「たしかに、50個だ」。
だそうです。
ファッションジャーナリストの書いた本です。
好きだからその服を選ぶのではなく、自分の内面を見つめ、自分を知り、
自分に本当に似合うファッションを装うことが、
その人のスタイル(生き方も含め)を確立するそうです。
図書館で借りた、「人気シェフの基本のおかず」にあった、
陳健一のメニューにヒントを得て、作ってみました。
チンゲン菜があったので、それを使った、「挽き肉炒め」。
今回は、鶏の挽き肉を使いました。
調味料は、豆板醤、テンメンジャン、オイスターソース、
顆粒のチキンスープの素(コンソメではありません)、
仕上げに溶いた片栗粉でとろみをつけます。
尾道の千光寺への参道脇に、猫の集会所がありました。
廃材置き場のような所に、何匹かの猫が集まり、
日向ぼっこをしたり、猫の集会所になっていたようです。
今は、廃材も整理され、家でも建ったのでしょうか。
連続テレビドラマ「てっぱん」のロケ地にもなった、
天寧寺の、三重の塔の近くでした。
以前、焼き肉屋さんの勝手口で見かけた猫。
綺麗なサバトラ模様の、美猫です。
本日のおやつ、頂き物の、「黒船ラスキュ」。
「ラスク」ではなく、「ラスキュ」です。
カステラから生まれた、上品な焼き菓子で、甘さを抑え、
カステラを乾燥させ、サクッとした食感です。
今、東京で、ちょっと流行っているとか。