平成22年12月15日より平成23年1月12日まで、
広島県立美術館にて開催中の、
「ポーランドの至宝・レンブラントと珠玉の王室コレクション」。
「レンブラントのモナ・リザ」、日本初公開だそうです。
会期中無休とありますが、元旦も開催?
家内が見に行きたい、と言っておりますが。
入館料・一般1200円。
昨日の続き。
ベンチに座って、海を眺めていると、遠くには
カモメの群れが舞っています。
ベンチの足元には、
何羽かの鳩が、寄って来ます。
カメラを向けても、落ち着きがないものだから、
なかなかシャッターチャンスが。
少し慣れたところで、もう一枚。
今日は尾道に行って来ました。
海岸通り海側のベンチに座っていると、渡船が見えます。
尾道と向島との間には、いくつかの渡船がありますが、
これが、連続テレビ小説「てっぱん」に出てくる、渡船です。
本日はクリスマスです。
ということで、
店に飾っている、ラファエロ作の「システィーナのマドンナ」。
この絵は、イタリアの教会の祭壇画だったのですが、
ザクセン国王に、とてつもない価格で買い取られました。
今日でも、絵の下の方に描かれた二人の天使は、
ドレスデンのシンボルの一つです。
今日は、クリスマスイブですね。
だからというわけでもないですが、いよいよ
「私の好きな時計」の第一位です。
「パティックフィリップ・カラトラバ」。これは、通称「クンロク・カラトラバ」。
カラトラバにも様々なタイプがあり、ベゼルに「クルドパリ」という
装飾が施されたものや、自動巻きもあります。
しかし、その中で、文字盤がシンプルかつ美しい
この手巻き、「クンロク」PGケースが一番好きです。
ただ、ご注意、この時計は3気圧日常防水ですので、
装着しているときは、汗をかいてはいけません!!
福山宮通りにある、「丸忠商店」の「塩ラーメン」。
ここは、替え玉があるのが嬉しいです。そして、替え玉を入れても、
まだスープは麺を受け止めてくれます。
以前、載せた「醤油ラーメン」に見た目は似ていますが、
もやしが載っているのが、「醤油ラーメン」、
水菜が載っているのが「塩ラーメン」です。
尾道は、海岸通りから、路地をちょっと入った場所にある、「有木屋」。
透き通った魚介出汁スープの、「海味そば・あっさり」。
今まで、長い間活躍してくれた電卓が不調になり、
新しい電卓を買ってきました。
今までの電卓は、黒のものでしたが、
今度は、ちょっと可愛く、緑の新人です。
こんな本を見つけました。
所ジョージの本。
たとえば、
「解説大切」
「言ったはずだ」、「聞いてない」といったやり取りは、
言葉を道具として使っているという意識に欠けており、
心を伝えるには、クドいほどの言葉が必要であるということ。
昔、わが社でドラマの現場の差し入れにマドレーヌを50個
買いに行かせたところ、言われたスタッフが20個や30個入りの
マドレーヌを、50箱買ってきて、「8万円でした」と、
明るい声で言いました。「たしかに、50個だ」。
だそうです。
ファッションジャーナリストの書いた本です。
好きだからその服を選ぶのではなく、自分の内面を見つめ、自分を知り、
自分に本当に似合うファッションを装うことが、
その人のスタイル(生き方も含め)を確立するそうです。