前々から気になっておりました。「こがね」の豚蒲重。
以前テレビで、岡山のローカルトレンドと紹介されていて、
福山でも提供する店を見つけました。開店20周年企画とのこと。
香の物の皿、右下の緑色のものは、刻みワサビです。
これを、炙った豚肉の上に載せ、ごはんと一緒に食べると、
豚の脂を感じさせず、さっぱり感が出て、これまた美味しいです。
定番ランチメニューにしてもいいと思います。
佳の火会書道作品展の会期は、5月3日より8日(日)まで。
昨日もありましたが、明日5日も、14時から16時まで
書家のパフォーマンスがあります。
昨日3日のパフォーマンスの一部、
これはフランスから来た、ミッシェルさんのカリグラフィーで、
ヘブライ語で日本と書いてあります。
これは、エルサレムと書いてあります。
そして、オランダから来たバスさんは、パフォーマンスで、
何種かの書体で、名前のカードを作ってくれました。
やはり、こういう時はかぶりつきの一番前で見るものです。
今日から、ふくやま美術館ギャラリーで始まった、
佳の火(かのか)会の書道作品展に行って来ました。
このような書や
このような書。
かと思えば、今回、ヨーロッパの書家との交流ということで、
カリグラフィーもあります。
カリグラフィーは、日本の書道と同じく、文字を美しく見せる手法です。
これなどは、アルファベット26文字ですね。
知り合いに教えてもらった「菜の花」という、うどん屋さんに行ってみました。
私は、菜の花定食。
抹茶塩の添えられた天麩羅(エビ、ピーマン、かぼちゃ)に、
可愛いさつま揚げ、サラダ、キノコご飯、かけうどんです。
讃岐うどんのように腰を打ち出した麺とは違い、もっちり感のある麺です。
店主は鹿児島の方でしょうか?鹿児島の焼酎もあります。
家内は、エビ天・揚げ餅入りの温かいぶっかけうどん。
エビ・餅ともに、カリッと揚がって美味しいです。
先日のトランスパレントスターは、同系色のグラデーションでしたが、
今回はレインボーを家内が作りました。
8色で16枚のものと8枚のものを作りました。
興味がある方はこちらへ ルヴィーブルHP シュタイナー&工作へ
http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/
面白いコマが入荷しました。
2種類あります。
左は、渦巻状に溝が中心まで掘ってあり、
ボード上で回したコマが回っているうちに、外側の出発点から、
中心のゴールまでコマを運びます。
右は、同じように、溝が中心まで掘ってありますが、
途中2か所に穴があり、それを避けながらコマを中心に運ぶ、
ちょっと難しいバージョンです。
福山駅前地下駐車場の工事現場。
先日は、キャスパ側でしたが、こちらは駅前交番側。
おそらく、こちらが地下駐車場出口だと思います。
とすると、現在の高速バス乗り場などは、どこに移動するのでしょう?
昨日の夜、尾道で会合があり、その帰り道に
久しぶりに訪れました、松永の「天ラーメン」。
飽きのこない、少し油の浮いた鶏ガラ醤油のスープに、
豚骨ラーメンに使うような細麺です。
1杯目は時々スープを飲みつつ、そのまま食します。
そして頃合いを見ながら、1回目の替え玉を頼みます。
麺を丼に入れたら、トッピングに置いてある、辛子もやしを
一掴み入れます。すると、一気に味が変わります。
その替え玉も素早くすすり、2回目の替え玉をオーダー。
更に一掴み辛子もやしを入れて、一気にフィニッシュです。
トッピングの辛子もやしをほどほどにしておけば、
最後はこの通り、スープも飲み干し、ごちそうさまです。
ines FUKUYAMAはオープンしましたが、福山駅前再開発は
続いています。
これは、inesと福山駅の間で工事中の現場。
駅前地下駐車場の入り口と思われます。
キャスパ側が入口、駅前交番側が出口になるのでしょう。
尾道の旬亭のシェフのスペシャリテと言っていいでしょう、
魚のスモークがあります。たとえば、前菜のメニューの中に、
穴子のスモークなど。
これはある日の魚のメニュー。
真ん中にあるのが、コチのかまのスモークです。かまのサイズから察するに、
なかなか大きいサイズのコチと思われます。
そして左側に寄り添うのが、でべらのフリットです。