2013年4月16日 (火)

超・大河原邦男展

ガンダム、ダグラム、ボトムズ・・・・・全機美術館に集結せよ。

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兵庫県立美術館で開催中の、レジェンド・オブ・メカデザインと

サブタイトルの付いた、「超・大河原邦男展」。

ガンダム好き、メカ好きには見逃せない催しですね。

会期は、5月19日(日)まで。

2013年4月15日 (月)

ジョルジュ・ルオー展

尾道美術館で、開催中です。

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出光美術館コレクションの「ジョルジュ・ルオー展」。

これは、近いから行けそうですね。

会期は、5月12日(日)まで。

2013年4月14日 (日)

男たちへ

著者の塩野七生は、イタリア紀行の本などに名前が出てきて、

イタリア在住の作家と知っていたので、本の題名に魅かれ

買ってみました。

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「フツウの男をフツウでない男にするための54章」という

サブタイトルです。

読み切ったら、少しはいい男になれるでしょうか?

2013年4月13日 (土)

海の上のピアニスト

図書館で見つけ、もう一度見たくなって借りてきました。

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「海の上のピアニスト」。

監督は、あの「ニュー・シネマ・パラダイス」のジュゼッペ・トルナトーレ。

胸にしみる音楽は、エンニオ・モリコーネです。

大西洋の上で生まれ、一度も船を下りなかったピアニストの伝説。

美しい映画です。

2013年4月12日 (金)

しあわせ

可愛い置物を頂きました。

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木の枝をカットして、絵付けしています。

右側のほのぼのした「しあわせ」、左のOPENの裏面はCLOSEに

なっています。

早速店に飾りました。店に来られたら、どこにあるか見つけて下さい。

2013年4月11日 (木)

ゴッホ展

今月2日から始まった、京都市美術館の「ゴッホ展」。

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30点以上の日本初公開作品と共に、空白のパリ時代

ゴッホの700日が京都で解明されるそうです。

会期は、5月19日(日)まで。

2013年4月10日 (水)

旬亭ランチ

尾道の旬亭でランチです。

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馴染みの前菜には、お皿右側に、スモークサーモンのタプナードソース。

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小さくカットされた野菜が、たっぷり入ったスープ。

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私のメインは、豚バラ肉の煮込みオレンジソース。

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家内のメインは、サゴシとスズキのヴァブール、ラタトゥイユ添え。

どちらの料理にも、土筆が添えられ、春を感じます。

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デザートのシフォンケーキの上には、ココナッツのシャーベット。

美味しゅうございました。

2013年4月 9日 (火)

ファーバー・カステル

知り合いが送ってくれたチラシに、面白い記事がありました。

ドイツの筆記具メーカー、グラフ・フォン・ファーバー・カステル、

いかにもドイツのメーカーらしいブランド名です。

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1761年から製造を行っていた世界最古の鉛筆メーカーである、

このメーカーが、18世紀に鉛筆の長さや太さなどの基準を作成し、

六角形の鉛筆が世界に広まったそうです。

六角形の形状は、持つ時に使う3本の指の倍数である、

「六角形」が書き易いという理由から採用されたそうです。

2013年4月 8日 (月)

ジーブズの事件簿

本屋さんで、面白そうなので買ってきました。

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20世紀初頭のロンドン、気はいいが、少しおつむのゆるい金持ち青年

バーティー、しかし、彼には嫌味なほど優秀な執事がついていた。

嫌味なほど優秀な執事?なんだか、あの本にも似てますね。

上品で、あれほど毒舌ではありませんが。

2013年4月 7日 (日)

トランスパレントスター星NO.10

家内が、今、トランスパレント制作にハマっているようで、

これも作りました。

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光を透すと美しく、丸い形は見る人の気持ちを安定させるようです。

興味がある方はこちら    ルヴィーブルHP シュタイナー&工作へ

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/

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