長江口ロープウェイ乗り場への山陽本線ガードをくぐり、
左側線路沿いを歩いてゆくと、ショップになった民家があります。
こちらは、ステンドグラス工房で、製作体験やステンドグラス製品の
販売もしています。
その隣はカフェ。
さらに線路沿いを進んでいくと
ここは、ハチミツ専門店です。
尾道は、小径を散歩すると、不思議な店がたくさんある街です。
昔から、オメガと並ぶ有名時計メーカーのロンジン、
創業は1832年で、1980年代にはF1の公式時計を務めました。
実直な時計作りの姿勢と、価格に好印象を持っています。
これは比較的手頃なグレードで、ケースの曲線が美しい、トノー型の
自動巻きです。
トノー型のケースは、エレガントな感じがして好きです。
明日はひな祭りですね。
今年のレスポワール・ひな祭り缶が可愛かったので
家内が購入していたようです。
今年は、つるし雛をテーマにしたパッケージ。
中は、チョココーティングされたゴーフレールです。
今年の冬は寒いので、足のかかとと、手の保湿ケアにスチームクリームを
よく使っています。
ダヤン・限定缶を見つけ、買いました。
今回、ダヤン・限定缶は2種類あり、この柄は「海の音楽」という
タイトル名です。
TORAYAのいちご大福をいただきました。
久しぶりのいちご大福、大粒のいちごが美味しかったです。
ごちそうさま。
美味しかったので、前回食べた定食以外も食べてみようと、
尾道・長江口の中華料理松本を、再訪。
家内は、「鶏肉の黒酢炒め定食」、しっかりと黒酢が効いています。
私は、今回は「エビチリ定食」のつもりでしたが、
オーダー直前に、前回同様「マーボ豆腐定食」に心変わり。
あの痺れる辛さが忘れられません。
やはり、美味しいです。
古式伝承の「出雲ぜんざい」をいただきました。
ぜんざいの語源は出雲圀神事に使われた「神在(じんざい)餅」と
言われているそうです。
パッケージの中には、レトルトのぜんざいと、紅白餅。
この餅は、奥出雲仁多米100%の無添加、無着色で、
ピンクの餅は紫芋で化粧しています。
出雲市にある、明治44年創業の「原寿園」という
お茶屋さんの商品です。
今年の冬は、寒波の影響で例年になく厳しい寒さです。
そんなある日の昼下がり、ある家の入口に猫が。
「あの~~、帰ってきたので開けてもらえませんかね。
外はとても寒いので。早いとこ、お願いします。」
「困ったニャー、なかなか気づいてもらえない。
う~~~、寒いです。」
出来立てのプリンをいただきました。
大阪プリン専門店の、「うっふプリン」です。
作りたてから早めに食べれば、表面のカラメルのパリパリ感と、
プリンの滑らか感が同時に味わえます。
早速いただきました。カラメルもパリパリし美味しかったです。
最近、知人から材料をもらって、家内がさっそく作ってみました。
板に釘を打ち、それに糸を掛けて模様を作っていきます。
これは、ピン数24本。
こちらは、ピン数48本。
当然ピン数が増えるほど、繊細で複雑な模様が出来上がります。
シュタイナー教育で、数学・算数の美しさを感じる教材としても
使われているそうです。