古式伝承の「出雲ぜんざい」をいただきました。
ぜんざいの語源は出雲圀神事に使われた「神在(じんざい)餅」と
言われているそうです。
パッケージの中には、レトルトのぜんざいと、紅白餅。
この餅は、奥出雲仁多米100%の無添加、無着色で、
ピンクの餅は紫芋で化粧しています。
出雲市にある、明治44年創業の「原寿園」という
お茶屋さんの商品です。
今年の冬は、寒波の影響で例年になく厳しい寒さです。
そんなある日の昼下がり、ある家の入口に猫が。
「あの~~、帰ってきたので開けてもらえませんかね。
外はとても寒いので。早いとこ、お願いします。」
「困ったニャー、なかなか気づいてもらえない。
う~~~、寒いです。」
出来立てのプリンをいただきました。
大阪プリン専門店の、「うっふプリン」です。
作りたてから早めに食べれば、表面のカラメルのパリパリ感と、
プリンの滑らか感が同時に味わえます。
早速いただきました。カラメルもパリパリし美味しかったです。
最近、知人から材料をもらって、家内がさっそく作ってみました。
板に釘を打ち、それに糸を掛けて模様を作っていきます。
これは、ピン数24本。
こちらは、ピン数48本。
当然ピン数が増えるほど、繊細で複雑な模様が出来上がります。
シュタイナー教育で、数学・算数の美しさを感じる教材としても
使われているそうです。
生垣から何かをじっと見つめている猫。
実は視線の先には、目の前の屋根にいる鳥がいます。
狙っているのか、とても鳥が気になる様子。
近くのベンチで昼寝中の猫や
こちらの暖かい石畳では、ウトウトまどろんでいる猫もいます。
アンティークなラベルの、ポルトガルワインを見つけました。
スクリューキャップキャップながら、ポルトガルでのワインコンクールで
金賞を受賞しています。
キャッチコピーが、「オーク樽で熟成させた、こくまろ赤」なので、
ソフトな飲み心地ではないかと、思います。
昔の記憶をたどりながら尾道を街歩き中、
防地の住宅街の路地の中に、こんな店が。
「水尾之路」という、民家を改装した喫茶店のようです。
防地口から、久保小学校や尾道東高へ行く道沿いの
路地を入っていくとあります。
ヒントは、この路地の先をさらに進み、石段を登れば
久保八幡宮の裏手に出ます。
つまり、久保八幡宮や、昔の尾道市立図書館跡地へ
登っていく路地の途中の店です。
神戸にある、チョコレートハウス「モンロワール」のチョコをいただきました。
このボックスは、「モンロワール」定番のリーフメモリー、
ココアミルク、ココアアーモンド、マカデミアナッツの4種類の
小粒チョコの詰め合わせになっています。
いろいろ味わえるのは、楽しみです。
食べたことのない珍しい野菜「ちこり」を、いただきました。
「ちこり」とは、ヨーロッパ原産のキク科の野菜でヨーロッパ諸国では
日本のキャベツやレタスのようにポピュラーな野菜で
少し苦みもあるようです。
パッケージ側面には、このように食べる器として使ったり、
焼酎のマドラーとして使う例が載っていました。
広島県立美術館ミュージアムショップのお土産。
彫り、摺りから紙漉き、製本まで手仕事による観賞用木版画、
木版本を制作している、UNSODOという美術書出版会社の
マスキングテープです。
これは、その中の「北斎 猫」。
ほかにも、一筆箋やクリアファイル、浮世絵折り紙、シールなど
様々なグッズを販売しています。