2019年4月19日 (金)

ラーメン紀行69

何年振りかに行きました、福山御門町の「つたふじ」。

朝11時の開店時間より早めに行って待ってようとしたら、到着時には

既に数台の車が止まっています。やはり、今も人気店であることが

うかがえます。

開店して早速店内に入ると、半分ぐらいの席が埋まっています。

メニューを見たら、昔ながらの中華そば並、大、に

以前はなかった特盛が登場しています。ならば、オーダーは中華そば特盛。

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大きなどんぶりには、たっぷりのネギ、メンマ、チャーシュー。

変わらぬ「つたふじ」の味を堪能しました。

2019年4月17日 (水)

ぶらり尾道街歩き112

土堂の人気店のパン屋さんといえば、「パン屋航路」。

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この日も、行列ができています。

2019年4月15日 (月)

ぶらり尾道街歩き111

長江口の小さな肉まん屋さんの「長江」。

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しばらく見ないうちに

ずいぶん種類が増えています。

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窓の張り紙が本日のメニューで、この他にも多くの種類があるようです。

2019年4月13日 (土)

カンティーネ・デルレ

イエローラベルに映える王冠が気になり、購入。

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イタリアのスパークリングワイン、「カンティーネ・デルレ」。

すっきりとした飲み心地のブリュットでした。

「カンティーネ・デルレ」とは、王のワイナリーという意味だそうです。

2019年4月11日 (木)

福山ぶらり街歩き19

福山の鞆を散歩していると、雰囲気を残しながら改築している

古い町家があります。

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目についたのが、この雨樋。

一見、銅製に見える雨樋だそうです。

改築後の古い町家にマッチしそうです。

2019年4月 9日 (火)

ぶらり尾道街歩き110

尾道の千光寺から宝土寺への道を降りていくと、新しい建物を発見。

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昨年も同じ道を散歩中に、骨組みだけの鉄筋コンクリート造りの建物があり、

なんだろう?と思っていました。

それが、宿泊施設やカフェを含む多目的空間として、昨年12月7日に

オープンした「LOG」です。

これは、街に明かりをともすランタンであると同時に

町の行く末を見届ける、ログ(記録)でありたいという意味です。

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設計は、インドのビジョイ・ジェイン氏が設立したスタジオ・ムンバイで、

インド国外で初めて手掛けた建築プロジェクトだそうです。

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カフェ横のスペースからは、庭が見えます。

この施設は、まだ完成途中だそうで、これからの変化にも目が離せません。

2019年4月 7日 (日)

工芸茶

珍しいお茶をいただきました。

珠になったお茶を透明なポットに入れてお湯を注ぐと、

ポットの中で茶葉が開き、色鮮やかな花が咲きます。

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この缶には、手前のリーフレットにある5種類の工芸茶が入っています。

職人が一つ一つ作り上げるお茶で、お茶を飲んだ後の茶葉は、

水に移し替えて水中花として楽しんだり、

乾燥させると消臭剤としても使えるそうです。

2019年4月 5日 (金)

2019桜情報6

昨夜、4月4日夜の福山城の桜。

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蕾から咲き始めの樹に交じり、五分咲きの樹もちらほら。

お城広場では花見客を見かけませんでしたが、今夜あたりは

暖かくなってきた金曜日なので、賑わいそうです。

桜のコンフィチュール

春らしい頂き物です。

桜のジャム、「桜のコンフィチュール」。

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たっぷりの桜の花を柔らかく煮込んだジャムだそうです。

パンに塗ったり、紅茶に入れたり、桜の香りが楽しめます。

2019年4月 4日 (木)

2019桜情報5

昨夜の千光寺公園の桜。

画像の樹はしっかり開花していますが、

五分咲きくらいの樹と、蕾の樹が混在といった状況です。

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ちなみに、本日の尾道観光協会の桜ライブ画像は、五分咲きです。

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