2026年2月15日 (日)

ぶらり尾道街歩き229

「あさり」を売りにした飲食店が土堂の本通りに

できていました。

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店名もズバリ「あさり屋」。

あさりのから揚げがあります。

あさりの唐揚げといえば、久保の本通り近くに移転した名店「一口」が

以前の場所に在った時には、早くに売り切れるため、夏場は開店前に並んだもの

でした。

夏の夕方、あさりのから揚げで飲む生ビールは最高です。

気になる店ができました。

2026年2月13日 (金)

ぶらり尾道街歩き228

本通りの尾道ラーメン「月天心」の隣に、ブックカフェが

オープンしています。

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本だけを買いに入っても良し、コーヒーを飲みながら

読書するのも良しです。

2026年2月11日 (水)

ぶらり尾道街歩き227

昨年閉店した、長江口の中国銀行の建物が工事中です。

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壊すには惜しいと思っていたら、宿泊施設に生まれ変わるそうです。

尾道の観光の課題として、宿泊施設が足りていないと言われていますが、

最近、少しずつ増えているようです。

2026年2月 9日 (月)

イタリアの笑みさそわれる愛おしい暮らし365日

知り合いが面白い本を勧めてくれました。

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イタリアのトスカーナに住んでいる女性の、

イタリアでの暮らしぶり、あれこれの本です。

1月1日から12月31日まで、一日一ページにイタリアの

生活の様々なことが綴ってあります。

世界の暮らし365日シリーズの本で、これが10弾目だそうです。

知り合いは旅行にも行くので、フランスを読んでいるようです。

2026年2月 7日 (土)

はれひめ

スーパーで初めて見かけた柑橘類を買ってみました。

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「はれひめ」というミカンで、2004年に品種登録され、

主に愛媛県で生産される、温州みかんとオレンジの交配種

だそうです。

確かにミカンの甘みとオレンジの香りがします。

2026年2月 5日 (木)

ヘーゼルナッツとコーヒーのパウンドケーキ

コーヒーの香りと、ヘーゼルナッツの香ばしさが

マッチしたケーキです。

Hersel

2026年2月 3日 (火)

「生誕140周年 藤田嗣治 7つの情熱」

ふくやま美術館の藤田展に行ってきました。

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7つの切り口からの展示作品で、内外の個人所蔵品も多く、

たっぷりと楽しめました。馴染みがあったのはやはり、

「女性」が切り口のマドレーヌなどの女性や猫の絵画。

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その後は常設展へ。

第1室は「何もないと思いきや」がテーマで、これは白一色の表面に

凹凸が施された作品。

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そしてこちらは、あの草間彌生さんの作品。

作品が有名なドットになる前かな?

第2室には郷土出身の芸術家、高橋秀さんの作品群。

全てをゆっくり鑑賞したのちは、ミュージアムショップで

藤田の猫の絵ハガキなどを選んだ、芸術鑑賞の一日でした。

2026年1月19日 (月)

ご縁まんじゅう

初詣に、岡山の最上稲荷にお参りする方もおられます。

これは、そのお土産。

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縁起物の「ご縁まんじゅう」です。

表面に五円玉の模様のまんじゅうで、中には漉し餡が詰まっています。

早速、お八つにいただきました。

2026年1月17日 (土)

藤田嗣治7つの情熱

いよいよ「ふくやま美術館」で藤田嗣治生誕140周年を

記念した「藤田嗣治7つの情熱」が開催されます。

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今回は藤田嗣治研究の第一人者の監修のもと、

7つの切り口で藤田の芸術を読み解きます。

日本初公開の、フランスを中心とする海外の個人コレクションの

多くを始め、約160点の作品が展示されます。

藤田の猫や女性の作品が楽しみです。

会期は1月24日から3月29日まで。

2026年1月15日 (木)

澤田のふりかけ

神戸の澤田食品のふりかけをいただきました。

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澤田食品のふりかけの中でも、プレミアムシリーズの

三種類の詰め合わせです。

左から、「神戸ビーフの旨味ステーキ」、「北海ホタテの焦がし醤油」、

「国産紅ズワイの香ばし焼きがに」。

いずれも、贅沢生タイプなので、どれから食べるか楽しみです。

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