2012年4月27日 (金)

スペインのワイン

これもラベルが気になって購入しました。

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ラベルの犬と、瓶の口のシールの肉球が可愛いです。

久しぶりのスペインのワインです。

銘柄の名前は、「ロス・セニョーレス」、紳士たちという意味でしょうか?

2012年4月26日 (木)

ヴェネトのワイン

先日、ブルゴーニュのワインを買った時、最初に気になったワインがこれ。

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ラベルが目を引きます。

水の都ベネツィアのある、イタリア、ヴェネト州産のワインです。

このワインのピノネロというブドウの品種は、フランス・ブルゴーニュ地方で使われている

ピノ・ノワールと同じ品種らしいです。

ということは、少し乱暴かもしれませんが、同じ品種を使った産地の違うワインですね。

先日飲んだブルゴーニュとの飲み比べが楽しみです。

2012年4月25日 (水)

白ねこトートバッグ

本屋さんで家内が、買おうかどうしようか、迷っていましたが、

やはり猫グッズ、買いました。

本が主体か、おまけを買うかという、最近流行りの雑誌です。

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本と比べるとわかるように、インパクトのある大きな白ねこバッグと、

黒ねこミニバッグ。

先日の「尾道手しごと市」に家内が持って行ったら、子どもたちに大人気。

しかしながら、街を歩いていたら、前に同じバッグを持って歩いている人発見。

そりゃあ、本屋さんで売ってるものですから、遭遇率は高いでしょう。

そこに追い打ちをかけたのが、知り合いの、

「同じバッグを持っている人を3人は見た」、発言。

家内が思わず、「そんなこと言うな!!!」と言っていました。

2012年4月24日 (火)

ヴァンムスー

デパ地下の売り出しで見つけました。

ラベルが目に付き、試飲させてもらったら、辛口で美味しい。

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フランスの一般的なスパークリングワイン(ヴァンムスー)で、価格も手頃でした。

これから気温が上がり、汗ばむような日には、いいですね。

2012年4月23日 (月)

ブルゴーニュのワイン

行きつけのワインショップで購入。

最初、他のイタリアワインにしようかと思っていたら、

どうもワインに詳しいおばあちゃん、このブルゴーニュを

薦めたいようなので、これにしました。

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落ち着いたラベルのように、柔らかい飲み口でした。

2012年4月22日 (日)

知る悲しみ

図書館に本の返却に行った時、ふとこの本を思い出し、検索したら

貸し出し可能だったので、借りてきました、「知る悲しみ」。

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週刊プレーボーイの名物編集長だった、島地勝彦氏の本です。

イラストは横尾忠則、前書きは伊集院静と豪華です。

タイトルの「知る悲しみ」とは、人間良い物を知ってしまうと、ある人にとっては、

それがその人の新しい基準となり、もう、それ以下の物には戻れない、

そして、良質な物は往々にして高価であるという意味であります。

エスプリの効いた話は面白く、かつ、心に響いてくるものがあります。

その中から一つ、資生堂名誉会長の言葉、

「『価格』は見えますが、『価値』は見える人にしか見えません」。

2012年4月21日 (土)

お化けのしおり

これは、ドイツのお土産。

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ユーモラスな、お化けのしおりです。

さっそく使ってみましょうか。

うっかり、図書館で借りた本に挟んだまま返却しないように、

気をつけねば。

2012年4月20日 (金)

フォションのキャンディー

フランス土産に頂きました。

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フォションのキャンディー、クマ缶です。

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缶の中は、このようなキャンディーの詰め合わせ。

フォション、クマと、なかなか家内のツボを突いていますね。

2012年4月19日 (木)

トランスパレントスタークリスタル

トランスパレントスタークリスタルキットが入荷しました。

家内が、早速作りました。

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クリスタルのような、綺麗な模様です。

興味がある方はこちら    ルヴィーブルHP シュタイナー&工作へ

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/

2012年4月18日 (水)

千光寺の猫

「ネコノテパン工場」でパンを買ったあと、そこからの道順で、千光寺へ。

このルート、かなり坂道のキツイ道で、ホテル千光寺山荘の横に登ってきます。

少し疲れて、尾道美術館の辺りで休憩して、あとは坂道を下りていきます。

降りる坂道の途中、以前、猫が集まって日向ぼっこをしていた場所に

さしかかると、1匹だけいました。

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以前ここは廃屋解体後の木材置き場だったようで、日当たりがいいので、

猫の溜まり場になっていました。今は木材が撤去され、すっきりしました。

そのせいか、この日は1匹だけ。

しかし、この猫撮影慣れしていて、「可愛い」と言われながら、

カメラを向けられると、じっとしています。

見ていると、カメラを向けられた時、左45度の角度に顔を向けるのですから、

只者ではありませんね。

これは、離れたところから、撮影されている猫を撮ったものです。

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