早くも、今年のアドベントカレンダーが入荷しました。
毎日その日の日付の窓を開いていきます。
窓の中には、楽しい絵が隠れています。
クリスマスが近づくにつれて窓が次々に開かれ、
12月24日のクリスマスイブに全ての窓が開きます。
一度に全ての窓を開けるのではなく、1日1ヶ所、どんな絵が隠れているか、
ワクワクしながら開けるのが、とっても楽しいカレンダーです。
興味のある方はこちら http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/
先日、ふと本屋さんに立ち寄り、雑誌を見ていたら見つけてしまいました。
レディース雑誌のオマケ付き雑誌に触発されてか、メンズ雑誌にも
オマケ付きが増えてきて、この雑誌には、何と、アニエスベーの万年筆が!!
万年筆の説明ページを読んでみると、使えるカートリッジインクは、
モンブラン、ペリカンなどヨーロッパタイプに対応。
ということは、ニヤリ、今、手元に買いこんであるエルヴァンのインクも
使えるではありませんか!!
なので、即、お買い上げ~~、となりました。
そして早速、エルヴァンのインクの中から使ってみたかった
「ヴィオレパンセ」を装着して書いてみると、さすがフランス、
綺麗な色のヴァイオレットです。
春、夏、秋と瀬戸内の島々で開催される、瀬戸内トリエンナーレ2013の秋の部です。
10月5日(土)から11月4日(月)の会期。
瀬戸内の美術関係では、ベネッセミュージアムのある直島が有名ですが、
今回は秋の会場として香川県西部の栗島などが加わり、そこから
高松沖合の女木島(めぎしま)、男木島(おぎしま)、小豆島までの
広大な範囲の島々が会場になるようです。
この瀬戸内海に散らばる島の会場を見て回るには、何日かかかりそうですね。
島々での9つの心得がパンフレットにありますが、そのなかからいくつか。
・自分が出したゴミは必ず島から持ち帰ろう。
・帰りの船の時刻を常に意識しよう。
・トイレは見つけたら済ませるよう心がけよう。
各島を巡り鑑賞するに当たり、ハードさがうかがえますね。