先日、携帯の機種変をしました。
今回も、あえてガラケーです。
ガラケーからガラケーへの無料機種変更プランに乗っかってみました。
今までの携帯は、S社の携帯を使い続け、機種変前までの使用期間が
6年半になっていました。
さすがに昨今は、選べるガラケーの種類が少なくなってきて、
気に入ったのがP社のこれ。
携帯の操作方法はメーカーが違っても、大きな相違点はないとはいえ、
細かい所で押すボタンが違ったりして、慣れるまで少し手間取っています。
今日は、バレンタインデーですね。
バレンタインデーというワードを聞くと、某お菓子メーカーの、
「バレンタインには、ハートで迫るのよ」というCMソングが浮かんでくる、
お年頃です。
ところで、先日、岡山桃太郎通りで、新たにオープンしたジーンズ屋さんを発見。
広島県の福山と並び、岡山県も世界に知られたデニムの産地です。
「JAPAN BLUE JEANS」という店名から、地元産のジーンズを
販売しているショップのようです。
店の中にはミシンや、前掛け姿のスタッフも見えたので、刺繍入れや、
ジーンズのオーダーもできるのかもしれません。(あくまで推測)
初めて食べたわけではありませんが、ブログへは初登場、博多の有名店、
一風堂(岡山桃太郎通り店)の豚骨ラーメンです。
オーダーは、あっさり系の白い丼。
クリーミーなスープで、最初の麺一玉を食べます。
2杯目からは、辛子高菜と辛子もやしをスープに投入し、味を変えて、お約束の替え玉、
2回目の替え玉には、出汁を追加して完食です。
しばらく品切れだった「ヒンメリ」の本が、重版され入荷しました。
2012年11月19日に、このブログで紹介しました。
フィンランドの伝統装飾「ヒンメリ」は、麦藁で作る、素朴でモダンな
光のモビールです。
素敵な空間が生まれます。
興味のある方はこちら
http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm
ルヴィーブルHPの新着へ
岡山のイオンモールに展示されていました。
バレンタインチョコ販売コーナーの一角に、チョコで作った聖バレンチノ像。
メリーチョコさん、気合が入っています。
像の台座には、このような説明プレートが。
西暦3世紀のローマで、戦士の戦力を強化するために、
結婚を禁止したことがあり、その決まりに反対した聖バレンチノが
バレンタインデーの起源とは、初めて知りました。
野暮な決まりを作った皇帝もいたのですね。人気無かったでしょうね。
友人から、リサ・ラーソンのマイキータグ付限定チョコが、東急ハンズ限定で
バレンタイン向けに発売されていると聞き、また家内が飛び付きました。
パーッケージのリボンに、マイキーのタグが付いています。
箱の中身は、
このようなミルクチョコや、ダークチョコが6個入り。
②のチョコには、マイキーのプリント、④のチョコにはライオンのプリント入りです。
デパートの高島屋限定、メリーの「星の王子様(チョコレートバー)」缶入。
実は、昨年末見かけた時に、気にはなりつつ買い損ね、
再び見つけた家内は、今回は迷わず躊躇なくゲット!!
缶のふたを開けると、カラフルなチョコレートバーが、11本入っています。
家内は、myチョコにするそうです。
どうも、キツネに魅かれたようです。
畠中恵の「まんまこと」シリーズ第5弾、ご存じ町名主の跡取り・麻之助のお話。
今回も、「真真事(まんまこと)」を見抜くために奮闘する麻之助と清十郎たち。
そして、悪名高い高利貸し・丸三も、友である麻之助たちのために、
力を貸します。
そして、ついに、たくさんの娘さんたちと仲の良かった清十郎も、
年貢の納め時か?
ただ、私の記憶が確かならば、5巻目にして初めて、清十郎の妹の
名前が出てきたような?大変年の離れた弟の「幸太」は知っていますが・・・・?
目を引くパッケージのラーメンを見つけ、購入。
パッケージに「魚河岸めん」とあるように、東京築地にある会社の製品です。
鮪節、鮪兜スープの旨味に、豚骨・鶏白湯のコクを加えた
醤油ラーメンスープ、それに「丸切りちゃんぽん麺」を合わせているので、
濃厚スープが良く絡むラーメンのようです。
生麺を少し固めに茹でて、つるつるっと、いきましょうか。
岡山に行った時に、レトロな外見に目が止まった店。
古い民家を改装した、ワインバーです。
入口は昭和の匂いのする、ガラスの引き戸で、コンセプトは和モダンでしょうか?
尾道では珍しくありませんが、岡山で見かけたのは初めてです。
桃太郎通りと県庁通りの間の道を散策してみると、面白い店を
発見することがあります。
営業時間の夜に出会っていたら、入ったかも。