ケーセンのモリフクロウの親子
再び入荷、かわいらしいモリフクロウの親子。
右は、ペレットが入った人気のモリフクロウの子。
左は、存在感のあるモリフクロウの親。
二つ並べると、微笑ましいぬいぐるみです。
興味のある方はこちら
http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm
ルヴィーブルHPの新着&お勧め
または ヨーロッパの木のおもちゃ ⇒ ケーセンのぬいぐるみ へ
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特にスマホが持つ機能の必要性を感じなかったので、
使い続けていたガラケーからスマホに乗り換えて、一年経ちました。
乗り換えたのは、その時期ガラケーからスマホに乗り換えるのにお得な、
キャリアのスマホデビュープランがあったから。
格安スマホも選択肢にありましたが、支払いも今までとさほど変わらず
メールアドレス変更なしで乗り換えられる、キャリアにしました。
そして、ガラケー時代から大きく変わった月々の平均データ使用量がこれ。
毎月の1GBに前月繰越分の0.88GBを加え、今月は1.88GB使用可。
つまり先月のデータ使用量は、0.12GBです。
スマホデビュープランでは毎月付与のデータ使用量が1GBなので、
販売員に勧められ、乗り換えと同時にWi-Fiを購入しました。
スマホになると毎日のようにアプリの更新があるので、これだけでも
かなりデータ使用料量を消費するはず、やはり正解でしたね。
アプリの更新やネットにつなぐのは、極力自宅のWi-Fi環境の中で
行なう使い方でも,とりたてて不便を感じることなく、毎月の平均使用量は
0.12GBくらいです。それに、ネットをするならパソコンがあるので、
そちらのほうが目も楽ですしね。
東京農大名誉教授、他いくつかの大学の客員教授の肩書を持つ、
食いしん坊で有名な小泉武夫先生の本です。
これまでもこの先生の本は何冊か読みましたが、
食関係の特許をいくつも取得していたのは初めて知りました。
福島の造り酒屋に生まれた先生は、東京農大を卒業すると就職せず、
お父さんを丸め込み、会社経費で東京事務所としてアパートを借りることに
成功します。
そしてまずものにしたのが、米と牛乳が余っていることからヒントを得た、
ライスチーズ。この特許はスナック菓子メーカーに売れ、そのメーカーは
チーズ風味の米あられとトウモロコシのスナック菓子を発売しました。
他にも、ラードでエビの甲殻を揚げて香りを移した特許はエビの香りの高い
スナック菓子や煎餅になったり、松茸の香りの液体の特許は、
調味料メーカーから松茸の汁が発売され大ヒットしたそうです。
ただの食いしん坊ではなく、本のタイトル通り「食いしん坊発明家」
でもあったのを知り、ビックリでした。