2021年4月15日 (木)

リオーネ・ディ・ドージ

イタリア南部、プーリアの赤ワイン。

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木樽熟成のミディアムボディなので、少し厚みのある味ながら

スムーズな口当たりです。

このワインも、昨年暮れにダースセットで買った中の一本ですが、

あのセットはスパークリング、赤、白、どれも美味しく飲めました。

2021年4月13日 (火)

フォンタマラ カベルネ・ソーヴィニヨン

イタリア・ローマの東のアブルッツオ州のワイン。

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同じ銘柄の白ワインは口当たりの良い辛口でしたが、

このミディアムボディの赤ワインは、程よい渋みです。

カベルネ・ソーヴィニョン100%。

2021年4月11日 (日)

キャンティ・ロッジャ・デル・コンテ

イタリア中部、トスカーナの赤ワイン。

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ブドウの品種は、サンジョベーゼ90%のミディアムボディ。

辛口でバランスの良いワインです。

2021年4月 9日 (金)

ぶらり尾道街歩き157

尾道駅に近い本通りにて、新しい店を発見。

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ブティックだったところが工事をしていると思ったら、

バイシクル・ショップに変わりつつあります。

今はもうオープンしているでしょうか?

近所にあったバイシクル・ショップが、こちらに移転したようです。

相変わらず尾道本通りは、老舗も残りつつ、新しいショップも

オープンして、どんどん変化しています。

2021年4月 7日 (水)

ぶらり尾道街歩き156

本通りの旧尾道商工会議所の近くに、パフェの看板が。

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年中イチゴが食べれるお店のイチゴパフェで、パフェにトッピングする

イチゴの量を選べるようです。

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こちらがそのお店。

店の黒いテントに名残がありますが、こちらは以前は

喫茶店でした。

本通りでは、昨今の増加した観光客向けに業態変更した店を

ちらほら見かけます。

この近辺にも、カフェや寿司屋さんが尾道ラーメンに業態変更した

店があります。

2021年4月 5日 (月)

ウインドチャイム・クリスタルメディテーションベル

定番外商品のウインドチャイムがルヴィーブルに入荷しました。

こちらも、アメリカ・ウッドストックパーカッション社のウインドチャイム。

庭先や玄関に吊るすと自然の風で、美しい音を奏でます。

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メディテーションをイメージした風鈴のような軽やかな音を

奏でます。

下にある大ぶりな円盤型のクリスタル(直径4.5cm)は

サンキャッチャーになります。

パイプ6本、長さ40cm。

興味のある方はこちら

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm

ルヴィーブルHPの 新着&お勧め へ

2021年4月 3日 (土)

ウインドチャイム・アメイジンググレイス

アメリカ・ウッドストックパーカッション社のウインドチャイム。

庭先や玄関に吊るすと自然の風で、美しい音を奏でます。

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このウインドチャイムは名前どおり、「アメージンググレース」の

イメージされる美しい和音が楽しめます。

パイプは精密に調律されているため、美しく響きます。

興味のある方はこちら

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm

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2021年4月 1日 (木)

2021桜情報ー4

尾道千光寺の夜桜散歩の帰り道、西国寺にも足を延ばして

みました。こちらの夜桜も綺麗です。

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石段を登り切った所から見下ろす桜。

昼間であれば、桜の先に山門も見えることでしょう。

上部の建物の明かりは、尾道市役所庁舎です。

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ライトアップされた、本殿や五重塔の朱色が映えます。

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山門のところでは、二つの和傘を並べ、撮影している人もいました。

今夜あたりは、ハラハラと散る桜が綺麗でしょう。

観に行こうかな?

2021年3月30日 (火)

2021桜情報ー3

昨夜の尾道千光寺公園の桜、満開です。

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駐車場も満車で、駐車待ちの車もちらほらと。

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今回は、頂上西側にある尾道城跡地を観てきました。

基礎の石垣はそのまま、残した一階部分は石垣の壁になっています。

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土堂へ降りていく南側の道の桜も、満開です。

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昨夜は満月だったので、桜越しの月が綺麗でした。

2021年3月28日 (日)

「そして怪物たちは旅立った。」

集英社の週刊誌、「プレイボーイ」の名物編集長だった、

島地勝彦氏の面白い本を見つけました。

前書きは、塩野七生さん、そして時代を作った100人の人物への

島地勝彦氏からの手紙です。

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古今東西の100人の中には、カエサル、アレクサンダー大王、

ケネディ、吉田茂、サッチャーからゲンズブール、カサノヴァ、

イアン・フレミングなど、そして最後の3人は、

親友と呼んでくれた今東光、担当編集者だった柴田錬三郎、

開高健で幕を下ろします。

100人それぞれが興味深く、面白い読み物でした。

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