今年の夏頃に日経新聞の記事で見つけた、ガチャの「ねこのペンおき」を
探していましたが、見つけることができませんでした。
が、今回「ネコのペンおき」に続くどうぶつ5種類のペンおきを見つけ、
一回ガチャに挑戦。
種類はライオン、レッサーパンダ、ペンギン、ゾウ、ゴリラです。
ガチャの結果出てきたのは、
ペンギン君。
ペンを置くと、このように健気に持ってくれます。
なんとなく、家内が他の種類も狙っている気配がするのは、
気のせい?
特にネコ科のライオンが欲しいのかな?
「国語辞典を食べ歩く」?
変わった書名に目が留まり、読んでみました。
内容は、もちろん国語辞典を食べるわけではなく、食べ物や
食に関する記述が、各出版社の辞典でどうなっているか、が
書かれています。
取り上げられた辞典は、岩波国語辞典、三省堂国語辞典、
明鏡国語辞典、新明解国語辞典。
各出版社ごとに編集理念があり、またそれが細部にまで反映された
記述が多く、それがわかりやすく解説されています。
面白かったのが「目玉焼き」。各出版社とも卵1個もあるが、
おおむね2個2個を焼いたものという記述、なるほどね。
友人が送ってくれた今回の「ビッグイシュー」の表紙は
「QUEEN」。
映画「ボヘミアン・ラプソディー」は、たくさんの代表曲が聴けて
よかったですね。なぜか、「ボーン・トゥ・ラブ・ユー」が、
入ってなかったのが残念だったけど。
毎月の第一土曜・日曜に、福山駅前地下道で「手仕事市」が
開催されています。
先月・11月、備前焼の店先でビアマグを見つけ、買ってみました。
早速、その夜の晩酌でビールを注ぎ入れると、クリーミーな
細かい泡立ちにびっくり。
それを見た家内も、欲しいとなり
先日の12月の「手仕事市」で、家内のビアマグも手に入れました。
どちらのビアマグも、ろくろでの製作物で一年に一回登り窯で焼くそうです。
家内のマグと僕のマグ、形や焼き色が微妙に異なり、それぞれに味わいがあります。
ビールの味が一段、美味しく感じられます。
新そばを見つけました。
国内産そば粉、国内産小麦粉使用の生そばです。
製造が島根県雲南市の会社ということは、出雲そばですね。
新そばなので早めに食べようと思っています。
家内のリクエストは、温かいおろしぶっかけ。
僕は、体が温まる釜揚げそばにしようかな?
有名洋菓子店、クラブハリエのリーフパイをいただきました。
高さ10cmくらいの洒落たカップ入りです。
名古屋のお土産でした。
とても大きなリンゴをいただきました。
手前の普通のリンゴと比べてみると、その大きさがよくわかります。
長野県のリンゴだそうです。
もう少し追熟させて食べようと思います。
今年も残すところ、あとひと月、ついに師走です。
先日、大きくて立派な柿をいただきました。
直径10cmはある、和歌山の四角い柿です。
甘くてまろやかな口当たりの、種なし柿でした。
夕方、宮通りを東に散歩していたら、元町トライアングル広場の
建物がライトアップされていました。
派手過ぎず、今風の色彩のイルミネーションです。
見ただけで美味しそうな、明石蛸のやわらか煮をいただきました。
この商品は株式会社神戸グルメが製造していて、「五つ星ひょうご」に
選定されています。
「五つ星ひょうご」とは、ひょうご五国(摂津・播磨・丹波・但馬・淡路)の
産品の中から、兵庫の良さをアピールする「地域らしさ」や
「新しさ」を兼ね備えた商品を選定し、全国に発信しているものです。
さて、これを蛸飯にするか、それとも、おつまみとして美味しくいただくか?
それが問題です。