大阪の老舗和菓子屋さんの羊羹をいただきました。
季節限定「端午の節句」です。
左の「明けの香」と右の「夜の梅」の二種類の味。
お八つに美味しくいただきました。
京都の和菓子屋さん、小倉山荘の季節限定のお菓子をいただきました。
可愛い缶の中に入っているのは「あられ」。
様々な味が楽しめ、美味しくいただきました。
いつも行く、cafeあんじんのケーキ。
今回はキャラメルナッツ・シナモンケーキです。
ナッツがたっぷりと載って香ばしく、いつもの安定した美味しさです。
珍しいパンをいただきました。
ねこの形の食パンです。
桔梗信玄餅の風呂敷付き。
そして、こちらは三毛猫食パン、三色に分かれた部分の味が
それぞれ違います。
最後はチョコクロクッキーで、様々な味の全種類入りです。
どれも美味しく、楽しくいただきました。
高津堂のもみじ饅頭をいただきました。
宮島で生まれた、元祖もみじ饅頭だそうです。
紅葉谷の旅館「岩惣」のおかみに依頼を受け、明治39年頃に
高津堂の高津常助が完成させたのが、「もみじ饅頭」だそうです。
常助の死後、一時は途絶えた元祖もみじ饅頭は、平成21年に
3代目によって再開されました。
もみじ饅頭は長い歴史があるんですね。
尾道の千光寺界隈では、様々な猫に出会えます。
この猫は人懐っこい子で、毎日この場所を散歩するおばさんを
待っているそうです。
この日も、撫でてもらって満足していました。
先日、友人を尾道に案内した時に友人は、千光寺参道沿いの
天寧寺の三重塔越しに、こちらに近づいてくる山陽線の電車を
撮っていました。
望遠レンズで、迫力のある写真が撮れたのではないかと思います。
後日、尾道を再訪した時に、ふと、土堂の陸橋から撮った電車がこちら。
尾道駅を出発して岡山に向かう電車。
向かってくる電車を迫力満点で撮れたのでは?
そしてこちらは尾道駅に入ってくる三原行の電車です。
これって、50年近く前に東京で走っていた総武線の
黄色い電車では?
今も走っていることに驚きます。
これは、置物ではなくブローチです。
「まとのじ」というブランドのアクセサリー。
小屋の上に金色の猫が付いています。
今回は、大学時代の友人と尾道散歩。
「やはり尾道に行くなら尾道ラーメンが食べたい」とのリクエストなので、
永潤へ。
アーケードが途切れた本通りから、長江口に移転し場所も良くなったので、
行列ができる店になっていました。
「良い場所に移ったね」と店の人に声を掛けたら、嬉しそうでした。
今、ふくやま美術館で開催中の「イタリアと日本の前衛」を
観てきました。
会場に入ってすぐのコーナーには、これ。
車輪とともに草原を駆け抜ける少女だそうです。
モダンアートっぽくて面白かったのが、アクリルの玉の中に
金網を閉じ込めたのや、
このキューブ。
出口近くには、こんなアートも。