2014年9月 4日 (木)

マロングラッセ・クーヘン

秋季限定のスイーツを見つけました。

140904kurhen
「マロングラッセ・クーヘン」です。

アーモンドを加えたコクのある生地に、イタリア産の栗を使用した

マロングラッセと、アーモンドプラリネを焼き込んだ、

秋だけのクライナークーヘンだそうです。

 

2014年9月 2日 (火)

ボードゲーム・カヤナック復刻

昨年に廃番になり、とても残念に思っていた人気のボードゲーム、

「カヤナック」が復刻されました。

140902fukkokukayanak2
サイコロを1個使った4歳児からの簡単ルールと、

サイコロを2個使った6歳児以上の戦略ゲームと、

2種類の遊び方ができます。

このゲーム、何といっても、ゲームボードにセットされた紙に、

穴を開けるのが快感です。

 

興味のある方はこちら 

ルヴィーブルHPのヨーロッパの木のおもちゃ ゲーム へ 

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/

 

2014年8月31日 (日)

この鳥、よく見かける鳥ですが、何という名前でしょう?

140831
背の高い雑草が生い茂っていた空き地が、草刈りをして

すっきりした場所になったら、鳥がやって来ました。

なんだか嬉しそうに、地面をとび跳ねたり、空き地の上を飛び回っていました。

2014年8月29日 (金)

セイコー5スポーツベルト交換

これまで付けていた、モレラートというメーカーの、

カーボン風のレザーベルトの裏革が割れてきたので、

ベルト交換をしました。

1408295sport
今度も同じモレラートのレザーベルトです。

今回は、青い型押しの牛革ベルトにしてみました。

 

 

2014年8月27日 (水)

ニックリクス

乳児向けの面白いおもちゃが入荷しています。

140827nicricse3
「ニックリクス」という商品で、木とゴム(黄色いヒモ部分)を組み合わせています。

振っても、握りつぶすようにして形を変えても元に戻る、乳児向けの不思議な遊具です。

ゴムの跳ね返る感触や、様々な動きを楽しめます。

分子構造式のような形が目を引くおもちゃです。

 

興味のある方はこちら 、ルヴィーブルHPの新着・木のおもちゃ赤ちゃんへ  

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/

 

2014年8月25日 (月)

cafe

大雑把な位置でいうと、ニューキャッスルホテル南側、ケンタッキーの

向かい辺りです。

靴屋さんが閉店した後、しばらく空き家だったテナントに、カフェがオープンしました。

140825cafe
先日から工事に掛かっていて、オープンはいつかな?と思っていました。

店の表に空になったお祝いの花台が沢山あったので、21日か22日辺りに、

オープニングパーティーをして、オープンしたのではと推測しております。

入口に掛けてある、デザイナーがデザインしたという、

ライオンの袖看板がカッコイイのですが、

探してみても店の名前がわかる手掛かりがないので、

この写真を撮った時には、店の名前はまだわかりませんでした。

 

それが、昨日の夕方、看板を取り付け中で、店の名前が判明しました。

140825foreever
「FOREVER COFFEE MARKET」です。

ようやく店の名前がわかり、なんだかスッキリ!!

 

2014年8月23日 (土)

あんずボー

家内が見つけ、面白がって買いました、あんずが好きなんですね。

ちょっとレトロな感じのパッケージです。

140823anzu
自然天日乾燥のあんずを使用とあり、袋裏面の説明には、

冷蔵庫で凍らせて食べると甘酸っぱくて美味しいとありました。

細長いチューブに入ったあんずボーが5本入っています。

アプリコットティーは、数回は飲んだことがあるかもしれませんが、

あんずは食べたことあったかな?

2014年8月21日 (木)

サビトラの猫

何度か顔を合わせているうちに、私に対して

少しずつ警戒を解いてきはじめた、サビトラの猫です。

140821sabitora
今日は、声をかけて、写真を1枚。

足元の小さなコンクリートのかけらか、石かをおもちゃにして

遊んでいました。

 

2014年8月19日 (火)

夏のブチ猫

長雨の続いたあと、晴れて気温がグングン上がった昼下がり。

140819sirokuroneko
日陰のコンクリートの上で涼を求め、気持ち良さそうに、

白黒ブチ猫が昼寝をしていました。

 

2014年8月17日 (日)

「料理人の突破力」

知り合いに勧められ読みました。

140817ryourinin
3人の料理人、フレンチの石鍋、イタリアンの片岡、

和食の小室とそれぞれの分野の料理人が語ります。

そして、最後は座談会形式に。

「フォアグラ大根」は、石鍋シェフの考案だったんですね。

それぞれの料理人の色々なエピソードも楽しく読めました。

本の作者は、パリで長く暮らしていて、フランス料理について

多くを書いてきた作家の宇田川悟さん。

自宅の地下でバーを経営されているそうです。

ご自身がそのバーで飲まれる時に、バーテンダーに、

「出世払いで頼む」というと、バーテンダーからは、

「いまさらあなたに出世はないでしょう」と言われるとか。

Powered by Six Apart