今の季節のパスタを、エルバで。
ぷっくりとした身の牡蠣のパスタです。
生姜の香りと、塩味のあっさりとした仕上げで頂きました。
こちらは、イチゴのパンナコッタ。
カンボジア産の粒コショウがアクセントです。
金賞受賞というポップと、綺麗なラベルに目が止まり購入しました。
ボルドー産辛口フルボディ赤ワイン、ボルドーACの数ランク上の
高級規格で、サンテミリオンの東隣らしいです。
これは、楽しみです。
本年もどうぞよろしくお願いします。
赤い羊の素敵なパッケージに入った、お年賀を頂きました。
では、これから初詣に行ってまいります。
図書館で見つけた長編ファンタジーです。
「魔法使い」ではなく、「魔使い」です。
「ハリーポッター」以降、残念なファンタジーが続く中、久しぶりに
本物のファンタジーに出会った気がします。
主人公は、等身大の人間で、魔と戦うアイテムは、塩と鉄と銀の鎖と
経験と修練。
「7番目の息子の7番目の息子」が、魔使いに弟子入りし、
魔使いに育っていく物語です。
お菓子のお福分けを頂きました。
赤穂浪士で有名な播州赤穂のお店、暖木(のんき)のお菓子です。
家具、雑貨、野菜の販売とカフェという面白いお店のようです。
酒屋さんのおつまみコーナーで懐かしい物を見つけ、思わず購入。
こどもの頃覚えているのは、塩味の丸いクラッカーでしたが、
見つけたのは、今風のパッケージの3種類。
その中で、香ばしそうな「黒ごま」にしました。
昔のように塩っぱくなく、サクッと美味しく進化していました。
前田製菓提供、昭和のドラマ「てなもんや三度笠」の中で、藤田まことの
決め台詞が「あたり前田のクラッカー」でした。
可愛いクリスマスプレゼントを頂きました。
ブック型の箱の中は、四角い板チョコの詰め合わせ。
好物のチョコレートです。
早速今日のおやつに頂きます。
本日はクリスマスイブです。
先日、クリスマスに因んだものを頂きました。
ドイツの菓子パン「シュトーレン」です。
生地にドライフルーツやナッツが練り込まれており、表面には砂糖が
まぶしてあります。ドイツではクリスマスを待つアドベントの間、
少しずつスライスして食べる習慣があるそうです。
発祥は14世紀のザクセン州ドレスデンで、日本で最初に製造・販売したのは、
福岡の千鳥饅頭総本舗といわれています。
まさにクリスマスのお菓子、いただきま~~す!!
イタリア・ロンバルディア州にある、「カステッロ・ディ・チゴニョーラ」という、
シャトーのワインです。
ワインの名前「ドーディチドーディチ」は、イタリア語の12「ドーディチ」からきており、
このお城が建てられた1212年を表しています。
以来800年、現城主の弟は、イタリアの有名企業インテル・ミラノのオーナー、
そしてその奥さんは元ミラノ市長という華麗なる一族だそうです。
アルコール度数は、14.5%と、少し高め。
ネットで見つけ、福山市南町と近いので行ってみました。
地方では珍しいマカロン専門店「スイーツラボ・ミルク」。
小じんまりした店内には、各種マカロンや、クロワッサンなどのスイーツ。
チョコのクロワッサンを購入、添加物の無い素朴な味わい、
サクサクとして、美味しく頂きました。