2016年7月 3日 (日)

鉢植えのイチゴ

春に四季成りのイチゴの鉢を頂いて、店先に飾っています。

 

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そのイチゴが先月、いくつか実を付け、ナメクジにやられる前に収穫できました。

そしてしばらくお休みしていたあと、数日前から、また実を付け始めました。

 

畑で野生化したイチゴは、今シーズンの収穫が終わったのに、

こちらの鉢植えは、また楽しめそうです。

2016年7月 1日 (金)

ブラックベリー2016-2

店の前の街路樹のブラックベリー、かなりの実が付き、色付き始めました。

 

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これから少しずつ赤みが増し、ぽつぽつと黒い実が出来ていきます。

来月上旬には収穫ができそうです。

2016年6月29日 (水)

キュウリ収穫開始

梅雨空の中、キュウリの収穫が始まりました。

 

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今回の収穫は3本。

今年も、たくさんの収穫を期待しています。

 

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こちらは桃太郎トマト。

連なった実が、先日より大きくなってきました。

早く日射しが強くなり、赤く色付いて収穫できるのを心待ちにしています。

そろそろ梅雨が明けてくれないかな?

 

 

2016年6月27日 (月)

ケーセンのぬいぐるみ・タランチュラ

リアルで、ちょっと怖いケーセンのぬいぐるみです。

 

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毒蜘蛛として有名なタランチュラ。

しかし、このメキシコ原産の赤膝タランチュラは毒性が低く、

ペットにも向いているそうです。

 

でも、ペットとして飼うのは、う~~ん、ちょっと勇気が要ります。

 

興味のある方はこちら 

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm

ルヴィーブルHPの新着、または

ヨーロッパの木のおもちゃ⇒ケーセンのぬいぐるみへ

 

 

2016年6月25日 (土)

暮しの手帖78・ヒンメリ

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今、朝ドラで話題の「暮しの手帖」、バックナンバー2015年秋号に

麦藁のモビール、美しいヒンメリの作り方が載っているというので、

本屋さんで取り寄せました。

 

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このようなヒンメリの作り方が載っています。

ヒンメリは、光に照らされ美しい影を落とし、風に吹かれて音もなく回り、

その美しさに、心が和みます。

 

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家内の新作がこれ。楽しいらしく、他にもたくさん作っています。

 

材料の麦藁(ストロー)は、ルヴィーブルで扱っています。

 

興味のある方はこちら

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm

ヨーロッパの木のおもちゃ⇒シュタイナー&工作 へ

ストロースターで使う麦藁と同じものです。

 

 

2016年6月23日 (木)

スナイダーズ

昔、時々お邪魔していた知り合いの所で、コーヒーと一緒にお茶うけに出され、

初めて見たお菓子が、太めのプレッツエルを砕いて味付けした、スナイダーズ。

その時の味は、キャラメル味でした。

 

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最近、他にも色々な味があるのを見つけ、ビールのおつまみに買ったのが

「オニオンチェダー」と、適度にワサビが効いた、この「ワサビ味」です。

 

パッケージにHANOVERの文字があるので、ドイツかと思いきや、

アメリカ・ペンシルバニア州の大手プレッツエル会社の製品でした。

 

2016年6月21日 (火)

和菓子・水無月

今の時期に相応しい和菓子を頂きました。

福山今町の「創作和菓子・おもて屋」の、その名も「水無月」といいます。

 

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白玉粉?に小豆が入り、ほんのりと上品な甘さで、美味しく頂きました。

 

2016年6月19日 (日)

フランス料理の50年

「専門料理」という飲食業界の人向けの専門誌ながら、面白そうなので購入。

 

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1966年から2015年までの、フランス料理50年を振り返っています。

1966年あたりに載っている料理は、いわゆるコッテリフレンチという感じですが、

ヌーベル・キュイジーヌの幕が開きます。

やがて、1976年代にはロブション登場、フランス修行から帰ったシェフが活躍し始めます。

次の1986年代は、バブルの狂乱と崩壊を体験しながら、フランス料理が

広まった時期。

1896年代には、衝撃の「エル・ブジ」が登場し、フランス料理店が増え、

定着していきます。

そして、2006年代から、日本の懐石料理の影響を感じさせる、

今風のフレンチへと進化を遂げます。

 

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最近のフレンチは、レストランだけでなく、より身近に楽しめるビストロも増え、

さらにこれからの進化も楽しみです。

 

ちなみに、この本の巻末には有名料理店のレシピも載っています。

作れるかな?

 

2016年6月17日 (金)

ゼブラ・デルガード

万年筆で書くときと違い、シャープペンシルでは筆圧が強いのか、

芯がよく折れます。

使いやすいシャープペンシルがないかな?と思っていたら、ありました!!

進化してます、シャープペンシル。

 

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こちら、ゼブラのデルガード。

紙面に対して垂直に書くときには、軸に内蔵したスプリングによって

圧力を吸収する。

紙面に対して斜め方向に強い筆圧が加わると、先端の金属部品が繰り出され、

芯を包んでガードするという機構です。

 

他のメーカーでも、仕組みの違う芯が折れないシャープペンシルが発売されており、

どれも、ストレスなく書けそうです。

どれを選ぶかは、好みですね。

 

 

2016年6月15日 (水)

ビーズグラスパー

最近人気の、カラフルな木の玉が丈夫なゴムで繋がっているおもちゃ、

「ビーズグラスパー」。

 

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両手で掴めるようになった赤ちゃんにぴったり。

 

赤ちゃん掴むと、こんな感じ。

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手触りが心地よいので、赤ちゃんはもちろん、大人も触って癒されるようです。

 

興味のある方はこちら

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm

ヨーロッパの木のおもちゃ⇒新着&お勧め、または赤ちゃん へ

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