2017年2月18日 (土)

ミニカー?

昨年、今年とデパートの紳士用品売り場で見かけ、気になっていました。

いつも置いてある品物ではなく、昨年は父の日のプレゼント、

今年はバレンタインデーのプレゼントとしてディスプレイされていました。

それがなんと!!バレンタインのプレゼントでいただきました!!!

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一見ミニカーに見えますが、実は16GBのUSBメモリーです。

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ミニカーのように走らせて遊ぶこともできますし、

パソコンのUSBポートの接続すると、ヘッドライトが点灯し、

なかなか車好きのツボをついてきます。

他に、ミニクーパー、ニッサンGT-R、ベンツGTなどがあり、

一番気になっていたのが、このベンツ300SL。

実車は、ガルウイングというドアが上に開く凝った機構の車でした。

嬉しいプレゼントをいただきました。

誰からもらったか?

ムフフ、教えられんなあ。

2017年2月16日 (木)

コロンバンのお菓子

お取り寄せの珍しいお菓子をいただきました。

宮内庁御用達、東京の銀座コロンバンの「午後のショコラ詰め合わせ」。

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懐かしのコロンバン、大学時代に渋谷東横名店街でお土産に

よく利用していました。

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箱を開けると、中はこのように「午後のショコラ詰め合わせ」です。

刻みアーモンド入りのサブレと、ローストしたココナッツ入りサブレの、

それぞれをミルクチョコでコーティングしたお菓子2種類入りです。

どちらも美味しそう!

2017年2月14日 (火)

絵本「おやすみの後に」

シュタイナーと出会って生まれた絵本がイザラ書房より出版されます。

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「眠っている私はどこにいるの?」

眠りの秘密、生きる力の源泉、その真実の姿を

光に満ちた優しいタッチで描きだした

シュタイナー的子育てにぴったりな絵本

ボードブック仕様特殊折20P

今までにない本格的なシュタイナーの世界観が描かれた絵本です。

人間の心と精神は、眠っている間本来の故郷である大いなる世界に

生きているとルドルフ=シュタイナーは言っています。

そうして、天と地を結ぶ人間だけがこの地上世界を本当に

素晴らしいものにすることができるのだとも。

子どもに、子どもだった大人にも。

この素晴らしい絵本、ルヴィーブルで扱っています。

興味のある方はこちら

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm

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または、ヨーロッパの木のおもちゃ→シュタイナー&工作へ

2017年2月12日 (日)

ラーメン紀行61

福山リムの正面玄関から駅のほうへ歩いていくと、右手に広島銀行があり、

さらに公園、その隣にラーメン屋さんが最近オープンしました。

以前は、豚蒲重を食べた小料理屋「黄金」だった場所です。

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これがその鶏白湯醤油ラーメンの店、「さんいち」。

ラーメンと鶏めしの「さんいちセット」が気になりつつ、

今回は小手調べに「日替わりセット」を注文しました。

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まずラーメンが出されました。鶏白湯醤油スープに、具はきくらげ、ネギ、鶏肉。

鶏肉は、笠岡ラーメンの硬い親鳥ではなく、柔らかい胸肉のようです。

油が浮いていますが、スープはあっさり目で中細麺に合います。

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次に、ライス、本日の日替わり・とんかつ、ポテトサラダ、漬物です。

ボリュームのあるセットメニューでした。

次回は、気になった鶏めしの「さんいちセット」かな?

2017年2月10日 (金)

ランブルスコ

名前は知っていながら、まだ飲んだことがなかったので、

見つけたのを幸い、購入。

イタリアはエミリア・ロマーニャ州の微発泡赤ワインです。

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エミリア=ロマーニャ州は、生ハムで有名なパロマや、

フェラーリやバルサミコ酢のモデナ、

イタリアオペラの巨匠、ベルディの故郷がある州です。

なので、ベルディの肖像画がラベルに描かれたランブルスコもあります。

アルコール度数は8度なので、ビールよりは高く、ワインよりは低い、

やや甘口の飲みやすい赤ワインです。

ここで豆知識を一つ

この地方では、ランブルスコをワイングラスではなく、

陶器のカフェオレボウルのような器で呑みます。

このタッツア(TAZZA)という器に人差し指を入れ、親指と中指で

器の外周を支える持ち方をするそうです。

ちょっと小ぶりな、似た容器が家にあるので、試してみたいと思います。

2017年2月 8日 (水)

F1ドライバーBEST100

以前本屋さんで見かけ、面白そうだと思っていた本が図書館にあったので

借りてきました。

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2010年発行の、歴代のF1ドライバーからベスト100を

イギリス・F1レーシングという本の登録メンバー投票で決めたものです。

対象は1950年から2010年のドライバー。

100位から読み進んでいくにつれて、私が生まれる前の本でしか

知らないドライバーや、リアルタイムで応援していたドライバーなどの

懐かしい写真も出てきます。

個人的には1位はミハエル=シューマッハですが、本では

1位アイルトン=セナ、2位ミハエル=シューマッハでした。

3位は、1950年代のアルゼンチン人ドライバー、

ファン=マニュエル=ファンジオ。この人は、ワールドチャンピオン5回で、

シューマッハが抜くまでは最多ワールドチャンピオン記録保持者でした。

いずれ劣らぬ、グレーテストドライバー達です。

2017年2月 6日 (月)

キャンティ・ヴィティコルトーリ・セネージ・アレティーニ

金色の紋章の中にペガサスが描いてあるキャンティを見つけ

購入。

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金色のペガサスが、フェラーリのマークのように跳ねています。

やはり跳ね馬はカッコいいです。

先日の「レンツオ・マージキャンティ」と同じく2015年物。

アルコール度数も同じく13%なので、同じように

しっかりとした飲み口のワインのようです。

2017年2月 4日 (土)

妖怪の子預かります・1巻

「妖怪の子預かります」の1巻目も借りてきました。

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これで、2巻目、3巻目に出てくる登場人物、妖怪たちの

相関関係が全てわかりました。

やはり、楽しく読め、面白い本です。

2017年2月 2日 (木)

妖怪の子預かります

妖怪、妖(あやかし)ものの新しい本を図書館で発見し、借りてきました。

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畠中恵の「しゃばけ」のように時代設定は江戸時代。

妖の養い親と暮らす弥助という子どもが、ひょんなことから

妖怪の子の預かり屋をすることになります。

そして、弥助の周りに起こる妖絡みの事件や、妖怪たちとの暮らしが

描かれていきます。

実は、左の本「妖たちの四季」を最初に見つけ読んだら、

この本が3巻目でした。面白かったので1巻目と2巻目を予約したら、

右の2巻目を借りることができ、1巻目は予約待ち。

結局、逆順に3巻→2巻→1巻で読むことになりました。

でも、読む順番はどうであれ、面白い物語です。

2017年1月31日 (火)

ドラム玉落とし

ドイツ・ニック社の赤ちゃんのおもちゃとして人気のある商品、

「ドラム玉落とし」。

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上下逆さまにすると、木の玉が仕切り板の穴をくぐり抜けて落ちていきます。

はじけるような玉の動きと、音がにぎやかで楽しく、

子どもは体を大きく使って遊びます。

玉が飛び出さないので、乳児や障害のある子供たちにも

適しています。

良質な木材を使っているので、玉の落ちる音がカラカラと

耳に心地よく響きます。

興味のある方はこちら

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm

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