2018年1月25日 (木)

節分のミニお面

今年ももうすぐ節分、ミニお面がついた節分の豆を見つけました。

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大きさが、縦7cmくらいの鬼とおかめのお面です。

このお面、どのように使うのでしょうか?

人形とか、ぬいぐるみとか、猫とかにピッタリサイズですね。

2018年1月23日 (火)

「琥珀の夢」

伊集院静の新刊です。

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サントリー創業者の鳥井信治郎は、丁稚奉公から1899年に鳥井商店を興し、

寿屋洋酒店、サントリーへと発展させていきます。

サントリーは洋酒メーカーとして確固たる地位を築きましたが、

創業者の夢、ビール事業(琥珀の夢)では苦戦しました。

そして、1963年に一時撤退していたビール事業に再挑戦し、

2008年(平成20年)にプレモルに牽引されビールシェア12%を

達成します。

この本は、江戸後期から現代までの時代考証もしっかりしているので、

それぞれの時代の息吹も感じられます。

小説家・伊集院静は、漫画家・西原理恵蔵氏と遊んでる時の

「伊の字」先生とは一味違います。

2018年1月21日 (日)

ブルーベリージャム

セゾンファクトリーの、ブルーベリージャムをいただきました。

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このジャムは、山形県の工場で、旬の素材にこだわり、

手作りにこだわり、生産されているそうです。

2018年1月20日 (土)

ケーセンのかば・ミニ

ケーセンのぞう・ミニに続き、ケーセンのかば・ミニが

ルヴィーブルに加わりました。

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このかばは、長さ28cmで、ケーセン社のかばでは一番小さいサイズながら、

顔と口が丁寧に作られています。

手ごろなサイズ感で、可愛いかばです。

興味のある方はこちら 

http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm

ルヴィーブルHPの

新着&お勧め か ヨーロッパの木のおもちゃ ⇒ ケーセンのぬいぐるみへ

2018年1月19日 (金)

野菜たっぷりたまごスープ

フリーズドライの「野菜たっぷりたまごスープ」をいただきました。

販売元は、静岡の「市川園」というお茶屋さんです。

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20年以上前から販売されていて、合成保存料、着色料なしです。

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お椀に入れてお湯を注げば、このようにふわふわ卵に、ホウレン草やニンジン、

椎茸などがたっぷり入った、ボリュームのあるたまごスープが手軽に出来上がり。

2018年1月17日 (水)

街猫18

屋根の上で日向ぼっこ中の猫に会いました。

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この猫は、キリッとしたカメラ目線をくれました。

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こちらは、気持ちよさそうにまどろんでいます。

近くでゆっくりご飯を食べている猫もいたので、食後の日向ぼっこのようです。

ほっこりしますね。

2018年1月15日 (月)

バローロ・フォンタナフレッダ

家内がボトルに反応したバローロを購入。

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バローロといえば、イタリアワインの王様と称されます。

このワインは、初代イタリア国王の息子が受け継いだ土地フォンタナフレッダで

設立されたワイナリーのワインです。

紋章のレリーフがついたこのボトルは1900年代初期の

ワインボトルの形を模した、85%リサイクルガラスを使用した、

特殊なボトルだそうです。

また、二酸化硫黄の使用量を減らし、科学的除草剤や科学的肥料の使用を

やめるなど、クリーンなブドウからクリーンなワインを作るための

ビオ・ナチュラルプロジェクトも進めているそうです。

2018年1月13日 (土)

白トリュフオイル

使いやすそうな少量の白トリュフオイルを見つけ、購入。

 

2グラムの袋が3つ入っています。

ピッツアやステーキ、パスタなどの仕上げに振りかけると、

料理がぐんと引き立つそうです。

今度、パスタに使ってみようと思います。

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確か、白トリュフって、黒トリュフよりも高級らしいので、

期待してます。

2018年1月11日 (木)

目覚まし電波時計

長年使っていた目覚まし時計の調子が怪しくなってきたので、

新しい時計に買い換えました。

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購入条件は、文字盤見やすくコンパクトで、お値段手ごろ。

ありました!!電波時計です。

これなら、補正の必要なく正確な時刻を知らせてくれます。

しかも、ライト付き、目覚ましスヌーズ機能で使い勝手もよさそう。

これで、朝、すっきり目覚めることができればいうことなしなのですが・・・・・。

2018年1月 9日 (火)

ぶらり尾道街歩き90

尾道の長江口にある千光寺ロープウェイ乗り場の近くに

艮神社があります。

その神社横の千光寺へ上る細い道の脇に、大樹があります。

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おそらく大人3人が手を伸ばして囲んでも、囲み切れないであろう、

立派な樹で、木漏れ日の中に堂々と立っています。

樹の上の石垣に見える白い看板は、尾道海技学院。

船乗りの資格試験の勉強のための学校で、

昭和30年~40年代には、日本各地から海員(船乗り)が、

集まっていました。

今は、日本人船乗りの数が昔ほどではなく、日本の船でも

外国の人が多く乗っています。

そして、かっての校舎は寮になっているようです。

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