今年ももうすぐ節分、ミニお面がついた節分の豆を見つけました。
大きさが、縦7cmくらいの鬼とおかめのお面です。
このお面、どのように使うのでしょうか?
人形とか、ぬいぐるみとか、猫とかにピッタリサイズですね。
伊集院静の新刊です。
サントリー創業者の鳥井信治郎は、丁稚奉公から1899年に鳥井商店を興し、
寿屋洋酒店、サントリーへと発展させていきます。
サントリーは洋酒メーカーとして確固たる地位を築きましたが、
創業者の夢、ビール事業(琥珀の夢)では苦戦しました。
そして、1963年に一時撤退していたビール事業に再挑戦し、
2008年(平成20年)にプレモルに牽引されビールシェア12%を
達成します。
この本は、江戸後期から現代までの時代考証もしっかりしているので、
それぞれの時代の息吹も感じられます。
小説家・伊集院静は、漫画家・西原理恵蔵氏と遊んでる時の
「伊の字」先生とは一味違います。
セゾンファクトリーの、ブルーベリージャムをいただきました。
このジャムは、山形県の工場で、旬の素材にこだわり、
手作りにこだわり、生産されているそうです。
ケーセンのぞう・ミニに続き、ケーセンのかば・ミニが
ルヴィーブルに加わりました。
このかばは、長さ28cmで、ケーセン社のかばでは一番小さいサイズながら、
顔と口が丁寧に作られています。
手ごろなサイズ感で、可愛いかばです。
興味のある方はこちら
http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm
ルヴィーブルHPの
新着&お勧め か ヨーロッパの木のおもちゃ ⇒ ケーセンのぬいぐるみへ
フリーズドライの「野菜たっぷりたまごスープ」をいただきました。
販売元は、静岡の「市川園」というお茶屋さんです。
20年以上前から販売されていて、合成保存料、着色料なしです。
お椀に入れてお湯を注げば、このようにふわふわ卵に、ホウレン草やニンジン、
椎茸などがたっぷり入った、ボリュームのあるたまごスープが手軽に出来上がり。
屋根の上で日向ぼっこ中の猫に会いました。
この猫は、キリッとしたカメラ目線をくれました。
こちらは、気持ちよさそうにまどろんでいます。
近くでゆっくりご飯を食べている猫もいたので、食後の日向ぼっこのようです。
ほっこりしますね。
家内がボトルに反応したバローロを購入。
バローロといえば、イタリアワインの王様と称されます。
このワインは、初代イタリア国王の息子が受け継いだ土地フォンタナフレッダで
設立されたワイナリーのワインです。
紋章のレリーフがついたこのボトルは1900年代初期の
ワインボトルの形を模した、85%リサイクルガラスを使用した、
特殊なボトルだそうです。
また、二酸化硫黄の使用量を減らし、科学的除草剤や科学的肥料の使用を
やめるなど、クリーンなブドウからクリーンなワインを作るための
ビオ・ナチュラルプロジェクトも進めているそうです。
使いやすそうな少量の白トリュフオイルを見つけ、購入。
2グラムの袋が3つ入っています。
ピッツアやステーキ、パスタなどの仕上げに振りかけると、
料理がぐんと引き立つそうです。
今度、パスタに使ってみようと思います。
確か、白トリュフって、黒トリュフよりも高級らしいので、
期待してます。
長年使っていた目覚まし時計の調子が怪しくなってきたので、
新しい時計に買い換えました。
購入条件は、文字盤見やすくコンパクトで、お値段手ごろ。
ありました!!電波時計です。
これなら、補正の必要なく正確な時刻を知らせてくれます。
しかも、ライト付き、目覚ましスヌーズ機能で使い勝手もよさそう。
これで、朝、すっきり目覚めることができればいうことなしなのですが・・・・・。
尾道の長江口にある千光寺ロープウェイ乗り場の近くに
艮神社があります。
その神社横の千光寺へ上る細い道の脇に、大樹があります。
おそらく大人3人が手を伸ばして囲んでも、囲み切れないであろう、
立派な樹で、木漏れ日の中に堂々と立っています。
樹の上の石垣に見える白い看板は、尾道海技学院。
船乗りの資格試験の勉強のための学校で、
昭和30年~40年代には、日本各地から海員(船乗り)が、
集まっていました。
今は、日本人船乗りの数が昔ほどではなく、日本の船でも
外国の人が多く乗っています。
そして、かっての校舎は寮になっているようです。