2023年11月22日 (水)

治一郎のお菓子

治一郎のお菓子をいただきました。

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バームクーヘンと、ビスコット(シュガーとショコラ)の

詰め合わせです。

サクサクッとしたビスコットと、しっとりとしたバームクーヘン、

お八つに美味しくいただきました。

2023年11月20日 (月)

ラーメン紀行79

久しぶりに、福山元町天満屋向かいの「中華そば そのだ」を

訪れました。

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中華そばと名乗っていますが、器や背油の浮き具合は尾道ラーメンそのものです。

しっかり目のスープが平打ち麺に絡みます。

2023年11月18日 (土)

ボージョレーヌーボー2023

今年もボージョレーヌーボーをいただきました。

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ネットのニュースでは、今年の酷暑で実は小粒だが、その分

甘味があるとのことでした。

昨夜、早速飲みました。

最近のヌーボーでは一番甘味が感じられ、美味しくいただきました。

このところ、出来の良いヌーボーが続いているようです。

2023年11月16日 (木)

第277回大島能楽堂定期公演

今度の日曜日、11月19日に福山市光南町にある、大島能楽堂での

定期公演にお誘いいただいて、鑑賞してきます。

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演目は、重要無形文化財保持者・狩野了一さんの「楊貴妃」、

大島衣恵さんと大島伊織さんの「舎利」。

まだ鑑賞回数も少なく、能の雰囲気を感じるだけの初心者ですが、

少しずつ理解できれば、と思います。

2023年11月14日 (火)

広島交響楽団弦楽四重奏

今度の土曜日、11月18日にふくやま美術館で開催中の

「芸術家たちの南仏」関連イベントとして、ふくやま美術館1階ロビーで、

広島交響楽団弦楽四重奏のコンサートが行われます。

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今回の特別展の作家たちが生きた19世紀末から20世紀初頭に

フランスで生み出された曲が演奏されます。

「シシリアーノ」、「タイスの瞑想曲」、「亡き王女のためのパヴァーヌ」、

「ジュ・トゥ・ヴ」など馴染みのある曲もあります。

料金は一般1,500円、定員150人で、往復はがき、または市HPの

電子申請システムで申し込み先着順だそうです。

2023年11月12日 (日)

猫バッグ

尾道の郵便局本局近くの雑貨屋さん、「choko toko」で家内が見つけ、

ネコ柄の布バッグ購入しました。

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A4判の物が入る、ちょうど使いやすく持ち易いサイズです。

落ち着いた色合いなので、お出掛けで活躍することでしょう。

2023年11月10日 (金)

ラバーキャスト廣田

福山天満屋で開催中の北海道展に行ってきました。

お目当ては、「ラバーキャスト廣田」のピンバッジ。

今まではフクロウやリス、馬などの動物モチーフを集めてきましたが、

今回は目についたこの薔薇。

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廣田さんは、1967年にメキシコオリンピックのメダル制作や、

1969年には岡本太郎氏の「太陽の塔」のミニチュア制作を

されました。

1999年には、1995年のノーベル文学賞を受賞したアイルランドの

ジェイマス・ヒーニー氏から、廣田さんのフクロウの作品に対して

詩を贈られたそうです。

2014年からは北海道クラフト協会会長も務められていますが、

年齢と持病のため地方出張は今回が最後になるそうです。

衣替えの時、ジャケットの襟に止めた様々なピンバッジを見ると、

毎回楽しみに集めてきた数には感慨深いものがあります。

廣田さん、お疲れさまでした。

2023年11月 8日 (水)

美術館でガチャ

「芸術家たちの南仏」を開催中の「ふくやま美術館」ミュージアムショップで、

今回の企画の作品の缶バッジガチャを発見。

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最近は、様々なガチャがありますが、美術館にまで進出しています。

狙っていたピカソの缶バッジ二つのうちの一つを、家内がうまく

引き当てました。

2023年11月 6日 (月)

芸術家たちの南仏

「ふくやま美術館」で開催中の「芸術家たちの南仏」を

観てきました。

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ピカソやシャガールの作品も多数展示され、見応えがありました。

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今回ミュージアムショップで買ったのが、このピカソの絵ハガキ

2枚です。

少し、色を加えたところが目を引きました。

2023年11月 4日 (土)

尾道ベッチャー祭り2023

昨日、11月3日の尾道は「ベッチャー」の日で、大勢の観光客と

地元民が本通りに繰り出し、大変な混雑ぶりでした。

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ポスターにあるスケジュールを確認し、昼過ぎの本通りセンター街へ。

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お囃子を頼りに郵便局本局から尾道駅方向へ進むと、いました。

まずは「ベタ」。

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次にやってきたのは「ソバ」、その前の抱かれた子供は「ソバ」の

姿に怯えて、泣き叫んでいます。周りには他にも大人に抱かれ、

泣き叫ぶ小さな子どもが多数、無病息災の願いを込めて「ソバ」が

持っている棒で撫でてくれますが、小さな子どもにとっては恐怖以外の

何ものでもなく、まさに阿鼻叫喚状態です。

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最後にやってきたのが「ショーキー」。

スリコギ棒のようなもので頭を軽く叩いてくれます。

昔に比べると、叩き方が少しソフトになっていたような気がします。

ちなみに、「ショーキー」の左に写っている天使の羽のようなものは、

長江口近くのファンシーショップが販売していて、この羽を付けた子どもや

大人女子を多数見かけたので、今回のヒット商品かもしれません。

「ベッチャー」が終わると、尾道の秋の観光シーズンも終盤を迎え、

冬のオフシーズンに入りますが、昨今は冬も観光客が途切れないようです。

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