昨日の旬亭ランチ。
タコのカルパッチョ・タプナードソースとチキンのスモークが美味しいです。
私のメインは、チキンのグリル、焼き色がいいですね。
家内のメインの魚は、石鯛ともち鯛のバプール、蒸した鯛を盛り付ける前に
ひと手間かけて、バーナーで炙っています。それに、もち麦の付け合わせ。
デザートは、クリスマスディナーの名残でしょうか?
どれも美味しく頂きました。
旬亭の営業は年内30日までの営業で、年明けは1月4日~、
うちと同じ休みなので、次回はやはり年明けですかね。
今年第2弾のヌーボーを頂きました。
ヴィラージュヌーボーです。前回のヌーボーもたいへん出来が良く、
今回は更にランクが上のヌーボーなので、楽しみです。
何年か前のクリスマス時期に、福山駅サンステで見かけ、
色に魅かれて購入した万年筆。
パイロット万年筆の、カスタムレガンスというモデルです。
ペン先は細字で書き易く、手に馴染みます。
家内が、セレクトショップで見つけ、思わず買いました。
ベージュの婦人帽、前側のひさしの形が面白いです。
先日の私のベージュのソフトハットとお揃いになりました。
もう終わっていますが、尾道本通りで見かけたポスター。
尾道駅前の映画館で上映されていた、「あぜ道のダンディー」という
映画ですが、ポスター左の人物に注目。
田口トモロヲさんって、プロジェクトXのナレーションをしていた人ですよね、
こんな人だったんだ。
尾道本通り商店街の、古い文具屋さんの看板にありました。
カシオ電子計算機の看板。
今は、カードサイズになっている電卓も、初期はこのような
まさに卓上計算機だったのですね。
子どもの頃、父から海外土産でもらった万年筆。
しばらく忘れて、使わない時期もありましたが、最近また使っています。
パーカーの万年筆ですが、このタイプは、とっくに生産終了
したのでしょう、今は見かけません。
キャップもねじ込み式ではなく、はめ込み式です。
ペン先も18K・ピンクゴールドを使っているらしく、今も昔と変わりません。
改めて使ってみると、軸の太さや長さが私にはちょうど良くて、
書き易いペンです。
先月、デパートの帽子売り場でパターンオーダー会があり、
その時にオーダーした帽子が出来上がってきました。
帽子職人・文二郎帽子店のソフトハットです。
何種類かの型、色の組み合わせの中からオーダーできます。
その中で、クラシックな型でベージュのソフトが欲しかったので、
これをオーダーしました。
頭のサイズを測って製作していますので、ぴったりのサイズです。
帽子の内側にイニシャルが入り、箱入りでやって来ました。
本屋さんの専門的な料理本コーナーで見つけ、思い切って購入しました。
フランス語、英語、イタリア語の料理用語の単語帳です。
英語の料理用語はともかく、フレンチやイタリアンの料理の
より深い理解に役立ちそうです。
もうすぐクリスマス、そして、あと半月ほどでお正月ですね。
そこで、面白いコマを。
ドイツの知識人として広く知られていた、フーゴ・キューケルハウス氏の
デザインした面白いコマです。
直径15cmほどのつまんで回す軸のないコマですので、両端を手で持って
回します。回転する模様を見ていると円錐形の三次元の世界が
ダイナミックに出現します。
興味がある方はこちらへ http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/