八種の味わいの「もみじ煎餅」を頂きました。
八種類の色によって味が違います。
紫いも、抹茶、白砂糖、辛子、青海苔、うこん、胡麻、醤油の
あられです。
美味しく頂きました。
バレンタインチョコ第二弾を頂きました、オリジナルビーンズ。
4カ国(コンゴ、ボリビア、エクアドル、ペルー)のカカオ生産国から
直接カカオ豆を買い、スイスで製造しているチョコです。
Each Bar Plants One Treeの言葉を合言葉に、タブレット1枚につき、
1本のカカオをそれぞれの現地の産地の農家の人たちと協力しながら、
植樹するプログラムを通して、カカオ産地を支援、そして、
地球環境を守る働きをしているという、
「循環型社会」をチョコレートを通して表現しているそうです。
もうひとつ、クラブハリエのバームクーヘンも一緒に頂きました。
今年も知人が送ってくれました、バレンタインチョコ!
バレンタインらしく、ちょっと高級チョコです。
「ゴンチャロフ」とインテリアファブリックや生活雑貨を企画している
「クラフトホリック」のコラボで、大丸・松坂屋限定だそうです。
先日の大雪には驚きました。
春が待ち遠しいこの季節にピッタリの絵本。
雪の森の中、冬眠している動物達が、はなをくんくんさせて、
みんな駆けていきます。
みんなが止まった所にあるものは・・・・・・・。
3才からのロングセラーの名作です。
ウクライナ民話を題材にした、ロングセラーの絵本です。
おじいさんが雪の中に落とした、片方の手袋。
それを森の動物が見つけ・・・・・・・・・。
心が、ほっかりする名作絵本です。
3才から。
大人もいいな。
天気予報どおり、今朝目覚めたら、すっかり雪景色でした。
店先もかなりの積雪です。
そして雪が積もった日には、やっぱり作ってしまう、
お約束の雪だるま。
はめこ式の、おうちの積み木が店に入荷しました。
自然木を丁寧にくり抜いたおうちの積み木で、
17パーツが椅子になったり、ベッドになったり、屋根になったり。
白木の木肌が、時間とともに、いい風合いに変わります。
展開すると、このような部屋作りができます。
興味のある方はこちら http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/
年が明けても寒さはこれからですから、今の時期に手袋を買っても、
まだまだ活躍の機会はあります。
今シーズン手に入れた手袋は、定番の黒と茶にプラスして、持っていないカラーの
白とネイビーの柔らかい羊革です。
ただ今、活躍中。
果物コーナーにたくさんの種類のイチゴが並んでいました。
その中で、このマークが付いていると、やはり目がいきます。
熊本のイチゴだから、くまモンが付いているのは当然ですが、
「熊本ブランド」という感じがします。
いよいよ来月、岡山県立美術館に、レオナール・フジタが
やって来ます。
2月21日(金)から4月6日(日)まで。今年は、フジタ渡仏100周年の年に当たります。
「グラン・フォン・ブラン」(乳白色の下地)の上に、繊細な墨線で描かれた
フジタの絵を見るのが楽しみです。