5月29日午後、ポストにアベノマスクが届いていました。
4月1日に総理の表明があって、福山には2か月弱で到着ですね。
これ、どうしようかな~~?
ちなみに、東京の千代田区に住む友人のところへは、
マスクは早くに届いたけれど、特別定額給付金の書類は
5月末時点でまだ届かず。
藤沢の友人には5月末時点で、特別定額給付金の書類は届いたが、
マスクはまだ届かず。
福山の早い所では、特別定額給付金の振込もマスクの配達も終了しているので、
自治体によって差がありますね。
毎日の気温も上がり、初夏になった今、見つけたワイン。
爽やかな酸味のある白ワインで、
ネーミングからしてソレイユ(太陽)ですから、
暑くなってくるこれからの季節、冷やして飲むのに最適です。
企業の会計監査にまつわる事件を素材にした本です。
著者は、「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」が150万部を超える
ミリオンセラーになった公認会計士です。
企業の会計監査を行う大手監査法人を経て、自分の公認会計士事務所を
設立し、本業を生かした小説を書いているようです。
この小説はシリーズになっていて、事件に出てくる会計事案を
分かりやすく説明してくれます。
全国から選りすぐった、オモシロ&カワイイ、猫の写真集です。
へそ天とは、安心しきった猫が、うっかり野生を忘れ、
究極にリラックッスした姿、そして時に、モフモフする?と
飼い主を誘惑する姿のこと。
心許した相手にしか、決して見せることのない超貴重な瞬間。
見るだけで幸せになりそうです。
今年も店先に四季成りイチゴが実り始めました。
すでに実った初物を食べましたが、甘酸っぱいイチゴ本来の味がしました。
珍しい飴をいただきました。
和歌山県太地町の「那智黒総本舗」の「那智黒」という黒あめです。
明治10年の創業以来、厳選された自然素材の「黒糖」と古式製法に
こだわり続け、「あめ造り」を行っている会社の製品です。
パッケージには「のどにいちばん黒あめ」とあり、
原材料は砂糖、水飴、黒砂糖だけなので、今の季節、のどに良さそうです。
世界的ベストセラー絵本「にじいろのさかな」、その作者の
マーカス・フィスターの絵本原画展鑑賞に「ふくやま美術館」へ
行って来ました。
展示室入り口は、ノンフラッシュで撮影OKでした。
入り口の次の部屋はCGコーナーになっていて、原画展示室に続いています。
多種多様な絵本の原画を見て、展示室を出たところには
絵本の絵をバックにした撮影コーナーもあります。
6月7日までの会期の予定でしたが、6月28日までに延長されています。
コロナの影響で休館していたためと思われます。
日差しの強くない暖かな曇り空なので、小屋の上で昼寝中。
道路沿いにある小屋なのに、人が通りかかってもピクリともしません。
天気の良い日に、陽を遮ってくれる小屋で気持ち良さそうに昼寝をしている猫。
奥にももう一匹いて、仲良く固まって昼寝中。
アーケードの途切れた先の本通り久保に、新しくラーメン屋さんができたようです。
「永潤」という店で、中を覗いてみると
東京の某ラーメン店のように、一席ずつ仕切りがあり、
オーダーは画面左にある番号プレートの下のベルを押して
行うようです。
画面に入っていない左側からL字型のカウンターに席が
並んでおり、6席くらいの小さな店のようです。