出先で久しぶりのラーメンで昼食です。
今回は、津之郷町のサファにある「味の蔵」で、
尾道ラーメン定食。
あっさり味の尾道ラーメンに、ご飯、唐揚げが二つの
ボリュームのある定食でした。
ビー玉が転がる道を作る玩具として人気のキュボロ、
新作が入荷しました。
ビー玉がまっすぐ進むだけでなく、波型のパーツにより
リズミカルなアップダウン、つまり波打つように転がっていく
動きが可能になりました。
もちろん、既存のセットに組み合わせることができ、
さらに遊びが広がります。
興味のある方はこちら、ルヴィーブルのHPへ
http://www.enjoy.ne.jp/~revivre/second.htm
なんと!
我が家の木製の窓枠に、セミが!
窓枠なので、樹液はないと思うのですが。
それとも、休憩中でしょうか?
珍しい素材の「うちわ」です。
両面とも材質は手ぬぐいを使ったうちわです。
職人の手作業で生まれる手ぬぐいの中には、商品にならないものがあり、
その手ぬぐいに価値を見出し、このうちわを作ったそうです。
京うちわ職人が、ひとつひとつ丁寧に仕上げています。
福山名産の飴をいただきました。
福山産あんずを使用した「あんず飴」です。
福山産のあんずだとすると、あんずで有名な田尻町のあんずでしょうか?
販売者は、福山市御船町の「ぬまくま夢工房」です。
尾道美術館の入り口横、陶器の猫作品があります。
その作者は石岡良和さん、本通りの雑貨屋さんで作品を
購入することができます。
こちらが今回、手に入れた猫作品。
中くらいの猫くらいの大きさです。
シルエットがとても生き生きとしたはち割れなので、
「ハチ」と名付けました。
夏、早朝散歩をしていると出会いました。
駐車場の砂利の上にいた猫。
家猫のようです。
早朝の涼しい時間帯に、外でくつろいでいます。
午前中の散歩道、しきりにセミが鳴いています。
見つけたのはクマゼミ。
子どもの頃には、羽が茶色のアブラゼミと並び、
よく捕まえていたセミです。
1987年の開館以前から、国内外の優れたデザインのトイを
収集している東京の目黒美術館。
7月5日より、絵本作品「まるさんかくぞう」の作家、及川賢治さんと
竹内繭子さんの2冊の絵本と、目黒美術館のトイコレクションの魅力を
伝える企画が開催中です。
同時に、目黒美術館のトイコレクションの中心となっている、
スイスのトイメーカー「ネフ社」の創業者であるクルト・ネフ氏の
「クルト・ネフ生誕99周年」展も開催されています。
プレイコーナーもあるので、夏休みの子どもたちで賑わいそうです。
会期は、8月24日まで。
7月12日より、ふくやま美術館で「ブルーノ・ムナーリ展」が
開催中です。
ブルーノ・ムナーリは、イタリアの美術家、グラフィックデザイナー、
プロダクトデザイナー、絵本作家など多くの顔を持つ美術家です。
若い頃は、絵本作家のレオ・レオーニとも交流を持っていたそうです。
どんな展示物があるか楽しみです。
会期は、9月15日まで。