クレリックシャツ 爽やかな水色に魅かれ、購入しました。 襟と袖が白地のクレリックシャツです。 クレリックの由来は、聖職者、僧の意味を持ち、 その昔、牧師が来ていた服に似ていることから、名付けられたそうです。 1920年代にロンドン紳士の間で流行したことや、チャールズ皇太子が、 結婚式に着用したことから、フォーマルなシャツとして認められてきました。 カジュアルにきても面白いシャツだと思います。 ちなみに海外では、「カラーディフェレントシャツ」、ないしは 「カラーセパレーテッドシャツ」というそうです。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)