きたれ、バウハウス

本日より、東京ステーションギャラリーで開催されます。

200717bauhaus

1919年、ドイツのヴァイマールに、建築家ヴァルター・グロピウスによって

開校した有名な造形学校「バウハウス」。

ナチスの弾圧を受け1933年に閉鎖されるまで、わずか14年という短い

活動期間でしたが、造形教育に革新をもたらし、今日に至るまで

アートとデザインに大きな影響を及ぼしています。

東京駅で「バウハウス展」が見れるなんて、さすがですね。いいなあ。

会期は9月6日まで。

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