女子大生会計士の事件簿 企業の会計監査にまつわる事件を素材にした本です。 著者は、「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」が150万部を超える ミリオンセラーになった公認会計士です。 企業の会計監査を行う大手監査法人を経て、自分の公認会計士事務所を 設立し、本業を生かした小説を書いているようです。 この小説はシリーズになっていて、事件に出てくる会計事案を 分かりやすく説明してくれます。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)