銀河食堂の夜 シンガーソングライターの、さだまさし氏の新刊。 下町の人情のまだ残る、東京は葛飾の四つ木銀座に忽然と現れた居酒屋、 「銀河食堂」。 その店に、夜な夜な集まる常連たちが語り合うお話です。 ほろりとした人情噺や、意外な結末を迎える6つの話を、 さだ氏が軽妙なタッチで描いています。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)