出雲で散歩4 三の鳥居をくぐり、本殿に対し右側の石畳を進んでゆくと、 右手に大きな像と社が見えてきます。 これが、「ムスビの御神像」です。 御神殿に対し右側の、大国主命(おおくにぬしのみこと)が、 左側の日本海の荒波の向こう側から現れた 「幸魂奇魂(さきみたまくしみたま)」を授けられ、 縁結びの神になったという物語を再現しているそうです。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)