ニャンコ先生 ある空き地で時々見かける、飼い猫ではなさそうな白黒猫。 気候の良い時分には日向ぼっこ、寒い季節には風を避けている姿を見かけ、 勝手に「ニャンコ先生」と名付けていました。 先日、そのニャンコ先生がついに警戒心を解いたのか、摺り寄って来て 撫でろとばかりに目の前でごろりと横たわりました。 ゴロゴロと喉を鳴らし、腹まで撫でさせるということは、友達になれたかな? « 前の記事 次の記事 » コメント(0)