料理エッセイ

図書館に行くと、ファッションの本とともに、

つい、料理の本や食のエッセイの本に目がいきます。

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これもその中の本で、「つきぢ田村の隠し味365日」、

東京築地の一流料亭「田村」の店主のエッセイです。

読んだからといって料理の腕が上がるわけではないですが、

料理の勉強や、ヒントにと思い読んでます。

まだ読んでいる最中ですが、一つヒントが。

「野菜を茹でる時には、地面の上の物はお湯から、

地面の下の物は、水から。」

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