待ち猫 商店街を歩いていると、ある店先に猫が、佇んでいました。 おそらく、ここの飼い猫だと思われます。猫パト帰りでしょうか。 猫:あの~、帰って来たんですけど、ねえ、ご主人さま、 入口を開けてもらえませんかねえ。気付いて下さいよ、ねえってば。 家の人に気付いてもらって、無事に、入れてもらったのでしょうか。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)